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コメント
52,4602023-09-05 11:41:15/mini/275/main2.html [コメント一覧]10
これはまた衝撃的な切り通し!!!
52,4592023-09-05 10:08:30/tunnel/r229_kariba/main4.html [コメント一覧]10
さみしいです
52,4582023-09-05 09:44:10/mini/275/main2.html [コメント一覧]10
「隧道手前の堀り割りから別れて、坑門上で交差する旧道」は、旧和田町の某隧道(未レポート)を思い出しました。
それにしても「大坂堀切」の圧倒的な高さ!
天然なんでしょうね。
人力で掘れる規模とは思えません。
52,4572023-09-05 06:22:41/mini/275/main2.html [コメント一覧]10
いいところで終わるなんて、まるで紙芝居。
52,4562023-09-05 04:55:54/road/enna/main9.html [コメント一覧]10
Googleマップ を見ると 厳重通行止めの廃道化区間も細い線ながら
現在でも表記されているのですね…
✕印など 通行止め表記も無しに……
板室側の終端部には 深山園地 なる部分が道の北側にあるけど
この後に作られたのか 予定地をあるものとして描いているだけなのか……
52,4552023-09-05 02:47:51/mini/275/main2.html [コメント一覧]10
こういう、伝説を伴うような地形は好きです。
それが下手をしたら地元の人からも忘れられているかもしれず、
そういうものを発見してレポしていただけるのはありがたいです。
52,4542023-09-05 00:10:26/mini/275/main2.html [コメント一覧]10
大坂堀切、伝説になるのもうなずけるカッコよさ!
52,4532023-09-04 22:51:43/road/oochiyo/main11.html [コメント一覧]10
凄い読み応えでした。今夜は崖から落ちる夢を見そうw
一応、かなりの緊急時(噴火とか)の避難や救援に使えるように、指定はそのまま、仮設アクセス路は整備…なんて期待をしていましたが、現地のあの様子では絶望的ですね。自衛隊ならまだしも、一般人じゃ海岸線まで降りてくるだけで一苦労(高齢者は無理かも)、挙句岩場を回りこみ、港によじ登り…なんて考えただけでもゾッとします。
貴重な実踏レポ、ありがとうございました。
52,4522023-09-04 20:57:55/tunnel/turisi/main3.html [コメント一覧]8
いろいろな内容の記録UP有難うございます。
 そもそも、千葉で砂鉄を採取していたことを初めて知りました。
今後ともご安全に探索をお続けください。
52,4512023-09-04 19:02:16/tunnel/tanne/main5.html [コメント一覧]10
素人が掘るとこうなるよね、やっぱ。しかし、テキトーな性格の、熱意と体力はあるご先祖たちが作った隧道は、愛着もひとしおって、感じだよ。じーちゃん達が掘ったんやー、と言いつつ、畑いくべーなど話している幻が見える。駄賃ももらったようだし。
52,4502023-09-04 17:43:10/mini/275/main.html [コメント一覧]10
>“逢坂隧道”というのは、ほぼ『大鑑』だけの記述

確かにほとんど見かけませんでした。
国会図書館に何版か収蔵されている「八丈島仙郷誌」くらいでしょうか……

書名:八丈島仙郷誌
出版:1923
https://dl.ndl.go.jp/pid/1877260/1/125

書名:八丈島仙郷誌
出版:昭和3
https://dl.ndl.go.jp/pid/1177945/1/92

書名:八丈島仙郷誌 増訂4版
出版:1952.6
https://dl.ndl.go.jp/pid/3451939/1/79

興味深いのは、旧道の「大阪堀切」に対して新道では「逢坂隧道」と、複数の版に渡って同じページ内で使い分けられているところですな。
「逢坂の夕照」「逢坂の晴嵐」といった名勝の記載も散見されますね……

「八丈ケ嶋」という書籍では、

書名:八丈ケ嶋
出版:大正3
https://dl.ndl.go.jp/pid/933548/1/113
>小嶋でありながら上下の言語、風俗を異にせるは

とありますので、もしかすると島内でも表記法が異なっていたのかもしれませんねぇ……

るくす
52,4492023-09-04 14:42:59/road/oochiyo/main11.html [コメント一覧]10
確証はないですが、釣り人は、いまは民宿を経営されている元村長さんでは?
52,4482023-09-04 11:04:30/mini/264/main3.html [コメント一覧]10
クルマで侵入できたら、塩那道路さながらの走り屋スポットになったりして?
「ピラミッド作るならコンビニ入れろよ(怒」と思っていましたが、これで2億節約できたと知ると、途端に神々しく見えてきましたw
52,4472023-09-04 10:30:01/road/momonoki/main5.html [コメント一覧]10
やはり三島ネタは鉄板ですね!短命道路なのに(だからこそ?)濃いストーリーでした。
荒唐無稽な巨大木橋の幻も、明治道らしい長閑な道形も大好きです。
続編期待しています!
52,4462023-09-04 00:38:05/tunnel/koiji/main.html [コメント一覧]10
凄く勉強になりました。
52,4452023-09-03 17:55:44/tunnel/shirahone/main4.html [コメント一覧]10
いやーロックシェッドつーかスノウシェッド、の装備ずっごいやいか。そりゃ安全に積雪の中通行可能になったとはいえ、無くしたものもあったがやなあ。川遊びして、温泉行った人の紀行文、たっのしそうや。それが、旧旧道。恐怖の雪中探索とは大違い。はははは。けんど、人道やったなあ。旧道の最初の道路状態もそそるねえ。あーっ通ってみたい。
52,4442023-09-03 16:23:29/mini/275/main.html [コメント一覧]8
登竜峠は「のぼりゅうとうげ」ではなく「のぼりょうとうげ」ですね。ここからの眺めもなかなかです。まぁ、底土から自転車で登って行くのは相当健脚じゃないとキビシイですけどね(^^;
52,4432023-09-03 14:25:48/road/spr75/main3.html [コメント一覧]9
本日、県道75号を清水区万世町の起点から国道52号との合流地点まで走破してきましたが、
走り慣れた超高規格の高速道路を真下から眺められる&本体自体がなかなかな険道という色々と美味しい道でしたね(笑)
しかも見た目に反して新東名の管理という意味で重要な路線となっているのがポイント高いです

あと、起点付近がものすごくカオスな県道指定をされてるのもオマケとして紹介していただきたい!
52,4422023-09-03 13:56:44/road/kiwada/main4.html [コメント一覧]10
ゆまに書房では?
52,4412023-09-03 13:22:40/rail/kettou/main5.html [コメント一覧]1
つづきまだー
52,4402023-09-03 11:44:19/road/npr71_utogi/main4.html [コメント一覧]10
トンネル完成で目的が果たせたのなら、なぜ主要地方道をまともに使える素直な線形の道に経路変更しないんでしょう。
52,4392023-09-03 10:33:43/road/kiwada/main4.html [コメント一覧]10
机上探索編で、
【(主)大多喜大原線、(主)大多喜君津線、(一)三島大多喜線、(主)市原天津小湊線、(主)君津丸山線、(主)君津天羽根線という、6本の県道の一部ないし全部をつなぎ合わせて作られている。】
とありますが、まず、
君津天羽根線→君津天羽線 です。
もう1本、(主)木更津富津湊線も前身のひとつです。
(東京湾観音の下を走っている部分)


参考
http://roaddatanumane.at-ninja.jp/draft/nroad_former_1993.html#koku465-1993
52,4382023-09-03 10:31:44/mini/275/main.html [コメント一覧]10
正に絶景と呼ぶに相応しい景観を眺めつつ本題を「掘り」ましょう!
52,4372023-09-03 09:10:01/mini/275/main.html [コメント一覧]10
八丈町のサイト上で、八丈の方言研究のための資料として録音されたという会話とその文字起こしが公開されているのですが、
https://www.town.hachijo.tokyo.jp/kakuka/kyouiku/hachijo_hogen/index.html
その中に明治の中頃生まれの大賀郷在住の男女お二人がトンネル開通前の話をしている会話がありなかなか興味深いです。
https://www.town.hachijo.tokyo.jp/kakuka/kyouiku/hachijo_hogen/kaisetsu2.pdf
話によると、やはり開通前はトンネルの上の方を通っていたみたいですね。
蚤がはねて行くように丘の上を四つん這いになって這い蹲って上がって通り抜けたとのことで往時の道の険しさが思われます。
そこをまだ二十歳にならない女性が夜中に通り抜けて中之郷まで通ったというのもなかなか逞しい話ですね。
ところで1885年生まれの女性が17、8歳の頃にトンネルが出来始めた(工事が始まった)ということですので恐らく着工は1902、3年頃、開通まで6、7年を要したということですね。
52,4362023-09-03 08:24:27/road/toukou/main6.html [コメント一覧]10
おもろかった
52,4352023-09-03 02:31:02/mini/275/main.html [コメント一覧]8
「萬世大祈平」ではなくて「萬世太平祈」と読ませるのではないでしょうか。訓としては「萬世の太平を祈る」とか、かな。
52,4342023-09-02 20:05:42/mini/275/main.html [コメント一覧]9
そうするていと、現状、都内で最古は小峰隧道なのねと思ってグーグルで見たら、なるほどすごく古そうなトンネルでした。
52,4332023-09-02 19:08:32/mini/275/main.html [コメント一覧]9
隧道を抜けた先の地形が、まるで古代の円形劇場を巨大化させたかのようですね。
これは劇的。
52,4322023-08-31 21:15:44/road/kiwada/main4.html [コメント一覧]10
県道10号千葉天津線あちい♪
調査面白かったです!
52,4312023-08-31 20:41:59/road/kiwada/main4.html [コメント一覧]10
ほとんど無名の隧道にこれほどまでに汗を流して探索し、調べ、レポートしてくれて、隧道はきっと喜んでいるだろうな。開口していなかったのは残念だけど、隧道の「俺のことを知ってくれてありがとう」っていう声は聞こえるよ。

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