| ▼番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
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| コメント | |||
| 59,829 | 2026-04-05 15:42:27 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| AI画像、リアル〜 | |||
| 59,828 | 2026-04-05 06:06:09 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| しかしこの証言者の方のかつての通学が まず家から井倉駅、4.5kmなら普通は1時間以上かかってしまう それこそ「タタタタター」ともっと短時間で駆け抜けたのだろうか そこから鉄道で井倉駅--備中高梁駅が30分ぐらい? 高梁高校(コメントを参照)は駅から徒歩で20分以上とか?(自転車デポあり?) なんかんだ2時間とかかかりそう。偉すぎる 今ならトレランの選手とかになれたのではないかという勝手なイメージが | |||
| 59,827 | 2026-04-04 23:57:45 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| よい証言が得られてよかったですね。 サイコー | |||
| 59,826 | 2026-04-04 17:21:01 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 素晴らしいレポ! よっきれんが時空を超えて通学女子高生とニコニコ顔で歩いている画像も最高です! | |||
| 59,825 | 2026-04-04 14:32:55 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| AI(Gemini)氏。画像の生成具合が中々のツボつく仕様 ヨッキさんは落下傘で場違いのところへ降りてしまい、たまたま通りがかりの女学生に、掘り出し探索物件を案内してもらってご満悦 って顔している | |||
| 59,824 | 2026-04-04 14:20:26 | /mini/302/main.html [コメント一覧] | 10 |
| この「海さ行がねが」シリーズ?は、内陸の人間には想像もつかない遺構があるので楽しみです。 今回のは結構メジャーな遺構のようですが、説明されるまで全く用途が解りませんでした。 | |||
| 59,823 | 2026-04-04 09:35:13 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 最後の写真。 JK「だれやこいつ きっしょ。」 ヨッキとヌッコ「うふふふふふ(隧道に対して)」 | |||
| 59,822 | 2026-04-04 07:36:20 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 聞き取りの話がインパクトありすぎです。キャラも立ってるし 今回のレポの陰のタイトルは「鬼女洞のターボババア伝説」だと勝手に思いました あ、当時はバアアじゃなかったか | |||
| 59,821 | 2026-04-04 02:41:07 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 「洞内景観が観光に適さない」のは、お子様に見せられないという趣旨をぼかして(文字通り)表現されたものではないか? それを踏まえるとなお女子高生(最強古老)スゲーってなる。 あと4人同類さんが居たらハイスクール鬼女組だな。← | |||
| 59,820 | 2026-04-04 00:35:05 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 鉄火場→通学路→観光洞という意味不明すぎる来歴 | |||
| 59,819 | 2026-04-04 00:29:44 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 洞内にガイシ引きで配線されていたのは、黒っぽいのが活線で白っぽいのが接地線の電灯線なのでしょうけれど、 表面の被覆の質感がわかるくらい接写した写真って撮っていませんか? 昭和20年代の施工ならば布の被覆で覆われた銅線なんじゃないかと思いますが、 今となってはあまり見る機会がない物ですのでちょっと興味があります。 | |||
| 59,818 | 2026-04-04 00:13:13 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| お婆様のお話が衝撃的すぎます!まさか通学路として使われていたとは…通り慣れているし汽車の時間も把握しているとはいえ、山道を歩くのに危険を感じるほどの雨の中の濡れた鉄橋を含む線路通行はさぞ恐ろしかったことでしょう。 洞内の歩道を破壊した水害とは恐らく…というかほぼ間違いなく、天草大水害や繁藤災害など全国に大災害をもたらした『昭和47年7月豪雨』(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%AD%E5%92%8C47%E5%B9%B47%E6%9C%88%E8%B1%AA%E9%9B%A8)ですね。今回の探索エリア周辺でも山腹崩壊や橋梁破損などの大きな被害が出ています(https://www.bousaihaku.com/wp/wp-content/uploads/library/b5658d8f82d2ab3994b9204fb95c24ea.pdf)。 あと、線路沿いに下りる道の途中にあった木製電柱ですが、『加圧式 K-CCA1号』の表記があるので国内でCCA(クロム・銅・砒素系防腐剤)注入処理が実用化・JIS規格化された昭和38年以降に設置されたものということになります。お婆様のお話ではその頃にはもう照明は使われていなかったそうなのでそれ以外の目的…小型で腕木が見当たらず、線も1本しか無いので電話線でしょうか。残念ながら観光洞窟時代の生き証人というわけにはいかないようですが、CCA木柱自体が木製電柱の需要激減であまり生産されなかったらしいので地味に貴重な発見かもしれません。 | |||
| 59,817 | 2026-04-03 22:21:16 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 凄い証言ですね。 私も淡路島のヒヤリ隧道を探しに行った際に、地元のおばあさんに隧道を通って通学していたというお話を聞いたことがありますが、全然段違いのレベルのワイルドな通学ルートですね。 しかも女性。凄い方に会えたのも大収穫ですね。 | |||
| 59,816 | 2026-04-03 21:29:56 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 岡山県民でしたが、この洞窟の件はしりませんでした!!勉強になりました!!ところでこの伯備線ですが、それこそ法曹の近くに廃止になった「壮の宮隧道」が残ってます。「動くトンネル」と言う事で、トンネルが地滑りで段々横にズレて行き、最終的には新しいトンネルを掘り返しました。もうすでにご存じの内容かもしれませんが、ここに記させて頂きます。あと不動滝の近くの180号線に、昔隧道があったそうですが、今は切り崩して石碑だけが残っているそうです。 | |||
| 59,815 | 2026-04-03 20:58:53 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| おおらかな時代という表現に隠される本質的にはサバイバルの時代ですね…。仮乗降場もなかった感じなのは、裏を返せば当時はこういう通学をしている人が相当に多かったのかもですね。 | |||
| 59,814 | 2026-04-03 20:27:08 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 自分の祖母(故人)が、おそらくこの古老が通学していた高梁高校がその前身の高等女学校の時代にそこで教師をしていました。年代的に教え子ではないと思われますが、親近感を覚えます | |||
| 59,813 | 2026-04-03 18:59:48 | /road/unehata/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| この県道ですが、全線踏破された方がいらっしゃいますね。 畝畑〜皆瀬川区間は北ノ川区間に比べて歩きやすそうな感じです。 | |||
| 59,812 | 2026-04-03 18:07:46 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| まだ、観光通路があったとは言え、なかなかスゴい女学生ですね!洞窟もだけど、通学路全体が今では考えられないよう状況ですね。 | |||
| 59,811 | 2026-04-03 17:29:43 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| すごい!!!! | |||
| 59,810 | 2026-04-03 14:49:33 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 素晴らしい! | |||
| 59,809 | 2026-04-03 14:28:53 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 自称唯一の(そしておそらく最後の)通行利用者にピンポイントで出会えるとは とてもラッキーなことでしたね。 https://yamaiga.com/tunnel/kimen/101_1.jpg "杉ぼら"(ここを超える道もあったという) 赤色立体地図で見ると、杉ぼらの峠に切り通しがあり、 その下の斜面につづら折れの道らしきがうっすらと見えますね。 杉ぼら道の峠まで登る労力と、つづら折れを繰り返す冗長さに対して、 鬼女洞の道は圧倒的に楽で景色も良さそうですが、 新聞の松明や豆電球の懐中電灯で地中を行くのは度胸が要りそう。 | |||
| 59,808 | 2026-04-03 14:19:02 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 当時は洞窟内も伯備線線路からのアプローチ路も 観光客向けの整備された路盤が残っていたでしょうし、 獣道だった正規ルートより遥かに歩きやすかったんでしょうね。 法的には大問題だからモニョッてるだけで、 実際にはかなりの利用があったんでしょうね。 国鉄側も黙認してたんでしょう。 | |||
| 59,807 | 2026-04-03 13:43:57 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 面白いなー | |||
| 59,806 | 2026-04-03 11:27:26 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| いやースゴい証言ですわこりゃ。 証言者の方がまるでつい先日まで鬼女洞を使っていた乙女のように、立て板に水を流すがごとくスラスラと当時の様子を語ってくださった。 これは聞き手のヨッキさんが実際に鬼女洞を通っているからこそ、語り手も興に乗ってドンドン証言してくださったんじゃないかと思いますよ。 そして最後の「いやー、大変なあれでした、もう本当に。道路がないっていうのは、本当にもう・・・・・・」という言葉まで引き出せたのは、「我々が生きてきた時代や味わった不便さに興味を持ち理解しようとしてくれる人だ」とみなされたからだと思います。 改めてフィールドワークは重要だなと感じました。 | |||
| 59,805 | 2026-04-03 08:36:04 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 現地での聞き取り調査の文字起こし すごく興味深い内容でした これは‼という内容の時は また文章化して掲載してください | |||
| 59,804 | 2026-04-03 02:24:31 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 絹掛(きぬがけorきぬかけ)の滝・・・新見市にある滝。水量が少なくても映える端正な姿・国道180号沿い・珍しく鉄道から見える・紅葉要素あり、トドメに落差も5〜60mと一般的な滝では神庭に次ぐ岡山のナンバー2候補・・・と、属性過多レベルの名瀑。 だが、その立地ゆえ観光地化されており(割と最近まで簡易ドライブインもあった)、何故かライトアップされてたり、鉄道ファンには滝そっちのけで伯備線の撮影のための駐車場扱いされたり、と微妙に不遇な滝。 ・・・この証言、確かに上げたハードルを越える内容だったのですが・・・。 同じくらい「当時から絹掛の滝は駐車場扱いだった」って事実が衝撃でした・・・。 やくもから撮った写真を見返したら、確かにすぐ近くに高梁川に降りる錆びた鉄骨階段が映ってたけど、まさか・・・(流石に滝の暗渠の整備用だろうけど)。 | |||
| 59,803 | 2026-04-03 02:06:24 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| この、元女子高生の人は、鬼女洞を歴史上もっとも多く通行した人物である可能性が高そう | |||
| 59,802 | 2026-04-03 01:25:36 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| すごい洞窟だなあ。まさにハイスケール!鬼女洞! | |||
| 59,801 | 2026-04-03 00:54:38 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 鍾乳洞の凄さもさることながら、柏集落の女性の方の証言が秀逸でした。 ヨッキさんが偶然出会わなければ恐らく永久に世に出ることのなかったお話でしょう | |||
| 59,800 | 2026-04-03 00:51:14 | /tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 最 強 古 老(女子高校生) | |||
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