http://yamaiga.com/road/yamadairi/ の公開中コメント一覧

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コメント
60,6172026-08-02 23:53:26/road/yamadairi/main5.html10
ああ、こりゃバイクのブレーキレバーかクラッチレバーの先っちょですな。コケて折れてしまったんでしょきっと。
折れたのが先っちょで良かったねぇ。まだ操作できるから。
ともあれ、人は何故山に道を造ろうとするんだろうか。これまでの風景はまるで塩那か千頭です。
森林限界近辺でこういう事をしてしまうと自然回復はほぼ不可能で、人が手をかけ続けなければこうなっちゃう。コストや採算などの算盤勘定だけで放り出しちゃいけないんですよ。
自然を切り拓く事は末代まで面倒を見る覚悟が必要だと思います。一時の景気対策や政治家の人気取りでやっちゃダメですよね。
60,6162026-08-02 23:03:00/road/yamadairi/main5.html10
六甲に『ゴジラの背中』と言われる切り立った尾根道があり、そこは乗って通過する以外の方法はございません。
よりによってそこでエンストした人がいて(目の前で。名前も知っているが本人の名誉のために秘す)
しかもセルモーターなんぞない、キックスタータオンリィの圧縮比の高いエンデューロマシンだったもので
エンジンの始動に失敗したら大怪我するしかありませんでしたなぁあっはっっは(笑うポイントじゃない)
そこよりは見た所よほどマシなようです。
他にも『ナイフブリッジ』というコケたら水没しかないところも某所にある。滑落よりマシか。
閑話休題、謎パーツは右側のブレーキレバーと思われる。
60,6152026-08-02 21:49:21/road/yamadairi/main5.html10
バイクのパーツは、ブレーキレバーのエンドのようですね。誰かがここでこけたんでしょう。こけたら折れるのはよくあることです。悪路に挑む場合や長距離ツーリングだと、交換レバーは持っていくので、大丈夫です(これは、オンロードでもオフロードでも同じです)。尤も、その場で修正して、安全地帯間までたどり着けるような技術を身に着けてる人しかここには来ないでしょうし。
60,6142026-08-02 21:44:04/road/yamadairi/main5.html10
強度が十分にある前提なら乗ったまま通過すると思います。
60,6132026-08-02 21:32:42/road/yamadairi/main5.html10
金属片はバイクのブレーキレバーですね。おそらく右に倒した時にポキっといったのでしょう。
崩落地の木片ですがこの状況だとバイク乗りはほぼ撤退の判断をすると思われます。
稀にロープと滑車を常備しているスキモノたちが越えることはあるかもしれませんが・・・なんせ100キロを越える車体が殆どなのでソロでは行かないでしょう。愛車の草ヒロ化待ったなし!
60,6122026-08-02 20:57:44/road/yamadairi/main5.html10
昔、行きつけの林道の枝線にバイクで入ったら、路肩が崩れて50�僂阿蕕い靴�残っておらず、「ここを無理に通って行き止まりだったら、帰りの道はないかも。」という恐怖心に負けて引き返したことがあるので、お気持ち、よーくわかります。
ちなみに、帰ろうと思ったら15分ほどの間に木が1本倒れて道をふさいでおりました。木の下を倒したバイクをロープで引っ張って何とか通して帰って来れましたが、あれからあの道に入ってません。
60,6112026-08-02 16:57:39/road/yamadairi/main5.html10
ワタシのバイク力では突破不可能です(XR250)
60,6092026-08-02 13:06:52/road/yamadairi/main5.html10
終わらなかった…
60,6082026-08-02 11:49:53/road/yamadairi/main5.html10
昭和の頃の観光開発のもう執念と言っていいくらいの凄まじさを感じますね
60,6072026-08-02 11:10:10/road/yamadairi/main5.html10
> ……で、これをもし実際に問うたら、回答は多分、「それしか方法はなかった」 って言われるんだろうな。

「この道しかない©安倍元総理」
60,6052026-08-02 08:51:11/road/yamadairi/main5.html10
荘厳ですなぁ……。
60,6042026-08-02 07:28:34/road/yamadairi/main5.html10
莫大な金額をかけて道を作って「地盤が弱く通行不能」って、単なる調査不足を隠すための理由なんじゃないかと思ってしまった。
60,6032026-08-01 22:47:43/road/yamadairi/main5.html10
�C覆賄个蠅世韻任覆�、少し下るところがあるんですね。
これなら、右から左に下って見えるのも、納得です。
60,5992026-08-01 08:44:10/road/yamadairi/main4.html10
読みました。続きを楽しみにしています。
60,5982026-08-01 08:30:18/road/yamadairi/main4.html10
しかし、万座峠って峠の北と南で等高線の密度が見事に違いますねえ。
ヨッキさんが頑張っているのは等高線の濃い北側ですが。

ウソみたいだろ。この屈強な林道の反対側にはスキー場やホテルがあって
「私をスキーに連れてって」のロケ地にもなったんだぜ。
峠の北側で茶色く見えるのは渋沢の崩落と砂防ダム群だけど
峠の南側で茶色く見えるのはスキーゲレンデなんだぜ。
ウソみたいだろ。
(あくまでも某達人様リスペクトであり、○ッチのパロディではない)
60,5962026-07-31 20:19:01/road/yamadairi/main4.html10
4−2回で、画像に�C別椶畔篏�線を入れられているところは、
�C別椶覆蕕弌�右から左に登るように見えるはずですが、
画像では左から右に登っているように見えるので、
�い��γ別椶任呂覆い�、と思うのですが、どうでしょうか。
それとも、下からだと右から左に登る坂道のように見えて、
実は逆に登っているのでしょうか。
60,5952026-07-31 19:55:25/road/yamadairi/main4.html10
これはHigh道
60,5942026-07-31 17:08:57/road/yamadairi/main4.html10
わくわく
60,5922026-07-31 12:40:07/road/yamadairi/main4.html10
すげー!南米かどこかの道みてーだ!
60,5902026-07-30 20:44:32/road/yamadairi/main4.html10
砂防ダムのピラミッドですね!
60,5892026-07-30 12:34:05/road/yamadairi/main4.html10
…砂防ダムが平坦地を持てなくなっているとは。。。この状況は見てみたい!
60,5852026-07-28 21:33:11/road/yamadairi/main3.html10
おお、磐梯吾妻スカイラインの最高地点・1622m超え!
以前、会津若松側から磐梯山ゴールドライン→磐梯吾妻レークライン→磐梯吾妻スカイラインの浄土平まで、一人ツール山岳ステージだ!って自転車でアタックした事があります。山岳道路三昧コースですよ。獲得標高は約2100mでした。
帰りはひたすら下りなので爆速でした(笑)。
60,5842026-07-28 20:15:37/road/yamadairi/main3.html10
数年前に現地の終点から下を見ましたが、良く無事に帰還したな、と思いました。
航空写真でも確認出来ますが、あちらこちらで崩れた跡が有り、現地で見た時は異次元の空間にタイムスリップしたかの様な場所でしたね。
ホントお疲れ様でした。
60,5812026-07-28 01:14:29/road/yamadairi/main3.html10
今回は特に筆がノッてますなあ。読んでて興奮が伝わってきた
60,5802026-07-27 16:41:57/road/yamadairi/main3.html10
その道は行ったことはないけれど(ふつうは行かない)、私の故郷です。次回、楽しみにまってます。
60,5752026-07-27 05:32:59/road/yamadairi/main3.html10
万座峠を戴く国境の稜線だ。

グンマー王国パスポートはお持ちですか? とか書いてみる。まだ国内か…。
60,5742026-07-26 11:23:09/road/yamadairi/main2.html10
一定の高さから上が雲に覆われた時のみ現れる鬼の角、時代が時代なら何らかの伝説になっていそう
60,5722026-07-26 08:40:54/road/yamadairi/main2.html10
続きが楽しみです
60,5712026-07-26 07:12:17/road/yamadairi/main2.html10
渋沢栄一〜! …言ってみただけ。万座温泉も行ってみたいなぁ。
60,5702026-07-26 06:41:34/road/yamadairi/main2.html10
突入!の先がどんな状態だったのか見れないのが残念。。
カメラを向けられる状態では無かったのかもしれませんが。
この道は万座側からいつかは歩いて越えたい道のひとつです。

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