| ▼番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
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| コメント | |||
| 60,662 | 2026-08-09 10:52:16 | /road/dd610/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 砂利道に入ってすぐの反対向いてる標識は何だったんですかね? | |||
| 60,661 | 2026-08-09 08:51:28 | /road/dd610/main.html [コメント一覧] | 10 |
| さて、あのカモフラージュヘキサを拝見しようかとGoogleマップを開いたら、すぐ近くに「賢治観音」というのがあるのです。調べたらこの地域の元村長さんが宮沢賢治を精神の糧にしてこの村を北のドリームランドにしようと奮闘し、ついには発電所建設に取り掛かるが失敗に終わるというまるで数坂隧道の小林勘三郎さんのようで、昔の人の情熱はすごいものだとレポと関係なく感心しました。ご関心ありましたらこちらをどうぞ。https://ihatov.cc/monument/093.htm | |||
| 60,660 | 2026-08-08 22:51:11 | /road/dd610/main.html [コメント一覧] | 10 |
| 地図を見て「あっ、富内線のあった辺りじゃん」と思ったら駅跡が登場。 蛇足ながら、廃止の報を中学生時代に指をくわえて見ていた世代です。初めての渡道は、分かる人には目的がすぐ分かるであろう1989年3月でした。 | |||
| 60,659 | 2026-08-08 20:54:50 | /road/yamadairi/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| 探索お疲れさまでした。やっぱり林道は油断できませんね。 >>県境を越える道の数だけある“長野県の最果て” 登山道まで含めると山の数だけあったりして・・ それから、治山堰堤は山の崩落を抑えるためのもので、人命、財産を守るのは砂防堰堤と目的が分かれています。もっとも大きな違いは、治山は農林水産省、砂防は国土交通省です。 | |||
| 60,658 | 2026-08-08 18:58:26 | /road/dd610/main.html [コメント一覧] | 10 |
| 全然結びついてなかったけど富内線の富内駅付近の話しだったのかっ!日高町駅のあった川筋とは一本西側にあったんだな。沙流川と鵡川。 | |||
| 60,657 | 2026-08-08 11:33:50 | /road/dd610/main.html [コメント一覧] | 10 |
| 「通行止」を報されるのは、こちら側に回り込んできてから何度目だ? (正解:4度目) の箇所、「(正解:4度目)」と書かずに「3度目」「4度目」「5度目」と書いたリンクを置いて、リンク先で正解、不正解表示させると面白そう、というどうでもいい書き込みです | |||
| 60,656 | 2026-08-08 10:40:23 | /road/dd610/main.html [コメント一覧] | 10 |
| 富内線が33年に延伸したのは振内までで、日高町までの延伸はさらに後のことですね。日高町から占冠まではもう一息といった距離でしたが、石勝線と接続ならず終焉を迎えたのは残念です。 | |||
| 60,655 | 2026-08-08 08:38:15 | /road/dd610/main.html [コメント一覧] | 10 |
| 「通り抜けできません」の予告看板、6回も出現するのはものすごく親切ですよね。 東北(こっちの地方だけか?)ではかなり手前で控えめに一度二度表示されたら、「後は知らん」的な印象があります。見逃したヤツが悪い、と。まあその通りなんですけど。 北海道の道路管理者の方々はとても丁寧な仕事のようです。 | |||
| 60,654 | 2026-08-07 15:07:46 | /road/dd610/main.html [コメント一覧] | 10 |
| 道道610号と交差する国道274号に不通区間があった時期の書籍の記述によると、この辺りは「とにかく地質が悪い」ようで……(蛇紋岩は厄介ですからねぇ……) 平成27年〜28年頃の、むかわ町の町議会議事録に「観光に活用できないか?」という質問に対し「平成21年から通行止めになっているが、復旧時期は不明」「再開は非常に困難」という旨のやり取りが記録されていました。 ただ、令和5年には「占冠穂別線」に関連する災害復旧工事が2件、設計・調査・測量等の契約が3件ほど締結されているようなので、完全に見捨てられている訳でもないようですね…… 書名:道路建設 (380) 出版:1979-09 https://dl.ndl.go.jp/pid/3309726/1/44 また北海道の中央を南北に貫く神威古潭変成帯が通っていて蛇絞岩の迸入,この蛇絞岩体の周辺に与える蛇絞岩化作用および剪断粘土化が発達し,また地滑り土塊および基岩内の地下水は極めて豊富であり,切土後短期の内に法面がふくれ上がり,その地滑り面が幾段にも組合わさって,日時を経るにしたがって深い滑りへと発展して行く土木的には極めて処置の悪い地質が分布している. 北海道の場合東西に山岳を切って道路あるいは鉄道等の計画を行なう場合,劣悪な地質条件を克服しなければならない地質的宿命にある. 資料名:むかわ町議会会議録(平成27年第3回定例会) 作成日:平成27年9月17日 https://www.town.mukawa.lg.jp/secure/8403/H27-3teirei.pdf#page=91 (通称)オロロップ渓谷は、秋にはカエデなどさまざまな広葉樹が鮮やかに色づき、その紅葉が清流鵡川とマッチし、見事なコントラストを織りなす、自然景観が豊かなところでございます。 しかし、このオロロップ渓谷は、沿道を通過しつつこの景色を鑑賞できたものでありますが、道道占冠穂別線がたび重なる道路災害によりまして、穂別富内から穂別福山の間においては、平成21年より現在も通行どめとなっているところでありまして、再開の時期も不明とされ、観賞ができない状態となっております。 資料名:むかわ町議会会議録(平成28年第1回定例会) 作成日:平成28年3月13日 https://www.town.mukawa.lg.jp/secure/8403/H28-1teirei.pdf#page=32 オロロップ渓谷へ通じる道路、道道占冠穂別線のみであり、平成21年より現在も通行どめとなっているところでございます。 御質問の現地調査につきましては、道路管理者であります北海道から通行どめ区間の道路使用承認を得た上で、昨年の9月の末に、道路の現況確認とあわせ、オロロップ渓谷の観光資源調査を私も含め道路及び観光を所管する職員にて現地確認を行ってきているところでございます。 道路状況につきましては、土砂の埋塞あるいは地滑りによる道路決壊箇所というのが多発されていることを確認しております。 復旧に対しては相当多大な費用を要することも想定され、再開は非常に困難な箇所と思われているところでもございます。 資料名:令和5年度(2023年度)発注機関別入札・契約実績 作成日:2024/07/19 https://www.pref.hokkaido.lg.jp/fs/1/0/4/5/1/7/7/4/_/(%E8%B3%87%E6%96%993-2)%E5%80%8B%E5%88%A5%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF(R5.4~R6.3)%E2%80%BB%E5%A4%A7%E5%86%8A.pdf#page=7 工事番号:2029 発注機関名:旭川建設管理部 課名:富良野出張所 契約方法:3 工事名:占冠穂別線 災害復旧工事 予定価格:10,648,000 契約金額:10,010,000 種別:一般土木 入札日:5月25日 落札率:94.0% https://www.pref.hokkaido.lg.jp/fs/1/0/4/5/1/7/7/4/_/(%E8%B3%87%E6%96%993-2)%E5%80%8B%E5%88%A5%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF(R5.4~R6.3)%E2%80%BB%E5%A4%A7%E5%86%8A.pdf#page=14 工事番号:2067 発注機関名:旭川建設管理部 課名:富良野出張所 契約方法:3 工事名:占冠穂別線災害復旧工事 地すべり対策工 予定価格:128,392,000 契約金額:125,400,000 種別:一般土木 入札日:8月24日 落札率:97.7% るくす | |||
| 60,653 | 2026-08-07 12:20:19 | /road/dd610/main.html [コメント一覧] | 10 |
| 北海道の山中の開拓史は、ヒグマに追われながらを枕詞にして語られます。 記事を執筆してるので生還は明らかですが、読み進めていてヒヤヒヤします。 | |||
| 60,652 | 2026-08-07 04:13:28 | /road/dd610/main.html [コメント一覧] | 10 |
| 全く縁のない、そして関心も無い北海道(スミマセン)、でも今回は導入部だけでワクワクしてきましたよ! | |||
| 60,651 | 2026-08-06 23:14:25 | /road/dd610/main.html [コメント一覧] | 10 |
| 北海道...冬眠準備のヒークマーに遭遇しないように注意してくださいね。(クマー以外にもシカもいるから。) | |||
| 60,650 | 2026-08-06 23:09:13 | /road/dd610/main.html [コメント一覧] | 10 |
| 供用中時代の貴重な完走レポートがネットにありましたが、現役中でさえヨッキさんが興奮しそうな香ばしさで、果たしてこれが令和の今どうなっているのか…w | |||
| 60,649 | 2026-08-06 22:18:04 | /road/dd610/main.html [コメント一覧] | 10 |
| >道道131号に入ってすぐに、どういうわけか、占冠穂別線の道路情報板が現れたのである。 610号の入り口まで行ってから通行止めを案内されるとここまで戻るしかないので むしろここに情報版を置かないとだめなのでは | |||
| 60,648 | 2026-08-06 21:33:04 | /road/dd610/main.html [コメント一覧] | 10 |
| 楽しみにしてました!! | |||
| 60,647 | 2026-08-06 21:02:12 | /road/minamishiga/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 先の林道レポからこっちも久々に読み返しました。 夏に読むにはうってつけだね! | |||
| 60,646 | 2026-08-06 20:13:47 | /road/yamadairi/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| 「林道山田入線」の名前だけ見てなんか地味なやつかな…と思ってたらとんでもなかった、濃い!熱い!大満足でした! | |||
| 60,645 | 2026-08-06 17:41:12 | /road/yamadairi/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| お疲れ様でした | |||
| 60,644 | 2026-08-06 09:06:00 | /road/yamadairi/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| 寝た子を起こすなという言葉を知っていてほしい……。 | |||
| 60,643 | 2026-08-06 05:18:34 | /road/yamadairi/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| 30年以上前にナローサイズのビックホーンロングで万座温泉方面に抜けた記憶があります。 当時は温泉メインだったため写真を撮ってないのですが、道中はダブルトラックの普通の林道で、上部は多少ガレていた記憶があります。対向車はありませんでした。 万座峠との合流点では側溝に蓋が無く四駆のタイヤで通り抜けました。 万座からは林道を知らないと素通りするような分岐でした。 | |||
| 60,642 | 2026-08-05 22:59:31 | /road/yamadairi/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| 文句なしに面白かった!しかし(youtubeでバイク踏破を見て荒れてるのは知ってたけど)レポを見ると改めて無理のあるコース取りですなw 現代なら万座峠の下を温泉付近迄トンネルでぶち抜き? | |||
| 60,641 | 2026-08-05 22:47:17 | /mini/307/main.html [コメント一覧] | 10 |
| すごくどうでもいいですが、キロポストの最大値は青森自動車道ではなく今治小松自動車道の713kp | |||
| 60,640 | 2026-08-05 21:31:59 | /road/yamadairi/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| 第1回の現地探索冒頭で 「ヘッドライトに浮かび上がった蛍光塗料の青看に注目。」 https://yamaiga.com/road/yamadairi/4.jpg とありますが、 青看やデリニエーター・ガードレール支柱が暗い中で光り浮かび上がって見えるのは、 『再帰性反射』 https://www.ccs-inc.co.jp/guide/column/light_color_part2/vol04.html# によるもので、『蛍光』 https://www.sinloihi.co.jp/wp/wp-content/uploads/2014/03/data01.pdf とは根本的に異なる物です。 近年は再帰性反射と蛍光を兼ね備える製品 https://www.kictec.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/2-5_wide-angle-prism-type-highlighter.pdf https://www.kictec.co.jp/products/wide-angle-prism-type02/ も有るので話がややこしくなりますが …。 以前、web上のインタビュー記事で、 「そしてもうひとつ大切にしていることは、 土木技術的な側面から廃道上にあるさまざまな構造物を読み解いて解説することです。 冒険、歴史、技術、この3つの廃道の魅力を余すことなく伝えたいし、 ひとりでも多くの読者に廃道の魅力を伝えたいんです。」 とおっしゃっておられましたが、 間違った技術的情報をレポ中に残すのは、 いただけない事のように思います。 | |||
| 60,639 | 2026-08-05 21:12:30 | /road/kamou/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 最新の地理院地図には記載がないですね。 今昔マップを見ると平成18年版には「ゴルフ場建設中」と書いてあるけど現在は皆様のコメントの通りメガソーラーになっているっぽいですね。 | |||
| 60,638 | 2026-08-05 20:50:36 | /road/yamadairi/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| 万座峠を走破した動画を見つけました。2023年8月で、峠から下っています。 https://www.youtube.com/watch?v=1dgMshI871U また、「峠と旅」さんのトップページに、峠あたりから見下ろしたであろう画像があります。 2004年8月撮影とのことです。林道には入らなかったそうです。 https://wellon.lomo.jp/tohge/tohge.htm | |||
| 60,637 | 2026-08-05 18:17:18 | /rail/norogawa/main26.html [コメント一覧] | 10 |
| 早川はよく釣りに行くので読み始めたのですが、読むのに4日ほどかかりましたが、すごい内容で感動しました! これだけの調査をする気力、体力と内容を書く才能は素晴らしいですね。 | |||
| 60,636 | 2026-08-05 14:18:22 | /road/yamadairi/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| 真面目にお疲れさまでした。 南志賀パノラマルートの最後の「机上調査編に代えて」からこちらの机上調査編へ、リンクで誘導してもよいのではないでしょうか。 | |||
| 60,635 | 2026-08-05 14:12:39 | /road/minamishiga/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 57249です。 要望した南志賀パノラマルートの机上調査編は、 旧山田村・高山村の林道山田入線の机上調査編に含むかたちで、 果たされています。 https://yamaiga.com/road/yamadairi/main6.html#part2 旧山田村・高山村の地勢と交通、 同村の温泉観光資源(信州高山温泉郷)を活用するための「南志賀温泉郷」戦略、 この観光戦略の要路であるパノラマルートと林道山田入線、 そして、この二つの道路開発とその後の山の崩落による通行止など、 網羅的に考察・報告されています。 合せてご一読されたし。、 | |||
| 60,634 | 2026-08-05 09:24:23 | /road/yamadairi/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| 机上調査を読んで必要とされて出来た道だと納得しました。 | |||
| 60,633 | 2026-08-05 08:07:22 | /road/yamadairi/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| やっぱりヨッキさんのレポートは机上調査があってこそですね! | |||
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