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コメント
59,5842026-02-24 17:23:42/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
非常に読み応えのあるレポートでした。
59,5832026-02-24 16:34:02/koneta/koneta_169.html [コメント一覧]10
ちっちゃ!
59,5822026-02-24 16:32:39/mini/303/main.html [コメント一覧]10
おもろそー!
59,5812026-02-24 16:29:39/road/ennakouji/main13.html [コメント一覧]10
自分では絶対に行けない場所、見れない風景を見せてくれてありがとうございます。
塩那スカイラインが、もし出来ていたら一度は通っただろうとおもいます。
那須・板室方面には昔、会社の保養所があり良く行きましたから、あの素晴らしい風景の中を走ってみたかったです。
道路設営に自衛隊が駆り出されていたとはよっきれんさんのレポートを読むまで知りませんでした。
記念碑、移設するか、同じものを土平園地あたりに建ててほしいですね。誰の目にも留まらず朽ちていくのは勿体無い。
59,5802026-02-24 14:42:22/mini/303/main.html [コメント一覧]10
スーパーマップルデジタルって道が詳しく載ってるんですね。
オンラインだとゼンリンのいつもNAVIでも一応見れるようです。
とにかく、こんなものを見つけるヨッキさんの眼力はいつもながらすごい。
59,5792026-02-24 12:38:49/mini/303/main.html [コメント一覧]10
旧版地形図には里道が描かれていたので、高速道路建設時に設置する付替里道の機能もありつつ、南北を流れる川の避溢橋を兼ねているのではないでしょうか。
59,5782026-02-24 08:42:44/mini/303/main.html [コメント一覧]10
ワクワクドキドキ!
これですよ、これ!
こんなレポートを待っていました。
59,5772026-02-24 06:26:53/mini/303/main.html [コメント一覧]10
なんだこりゃ。
久々にシンプルで面白い!
59,5762026-02-24 05:04:34/mini/303/main.html [コメント一覧]10
「泉22」は、ボックスカルバート扱いではなく橋梁扱いのようです。
全国Q地図では橋梁マップに載っていました。
59,5752026-02-24 05:00:53/mini/303/main.html [コメント一覧]10
これはアレですかね、設置の主目的は洪水時に押し寄せた水流が
道路や線路の盛土を壊さないように水を逃がすための避溢橋で、
平時は側道というか農道(?)として活用してる…とかでしょうか
59,5742026-02-24 03:58:18/mini/303/main.html [コメント一覧]10
初めて知る内容の高速道路下のボックスカルバートでした‼
昔、こういうボックスカルバートにハマっていて、グーグルマップを駆使して全国のボックスカルバートを探しに行ってた記憶を思い出します。せっかくなので私が見つけた面白そうなボックスカルバートを紹介します‼

鷲鷹神社周辺
大井松田21(確証はないものの内部で形状が変化すると見られる)
大井松田22(○○が3つも!?)

佐久IC
佐久3(???)

新城IC
新城A2+83、新城A1+85(名称だけだが何故こんな名前?)

土山SA付近
甲賀107(名称+デカイ!)

土佐IC周辺
伊野18(連続の極)
土佐3(丸角)
土佐4及び土佐5(???)
ちなみに、「チェンジ後の画像は、この西川橋の両岸の橋台にそれぞれ併設されているボックスカルバートで、堤防路が潜るようになっているが、交通量は少なそう。これらはボックスカルバートでもないので、先の「泉19」のような命名もない。」ですが、反例として予讃線とE30が交差するところの「坂出3」や、坂出IC近くの国道11号との交点横の「坂出4」が挙げられます。
以上です。長文失礼しました!
59,5732026-02-24 02:30:39/mini/303/main.html [コメント一覧]10
四連ボックスでもしやと思い、地図を見て川の合流地点という立地で確信しましたが、避溢橋ですね。
59,5722026-02-24 01:06:14/mini/303/main.html [コメント一覧]10
htmlのコメントアウトをミスってますぜ。
脈絡のない文章で何かと思った。
59,5712026-02-23 23:37:32/road/ofuyu/main5.html [コメント一覧]10
アクセス数が7000回/日超えてるんですがw

さて、このときがカヤック初出動でしたか。様々なレポに出てますが、ここが原点なんですね。それにしても北海道のレポートはワクワクします。机上調査も待ってます(個人的に雄冬岬は前々から気になっていたので)
59,5702026-02-23 22:05:05/road/ennakouji/main13.html [コメント一覧]10
2005年のレポートに続いて、楽しく読ませて頂きました。3度目は、ぜひ紅葉の季節に行かれてはいかがでしょうか。
59,5692026-02-23 22:03:22/road/enna/main9.html [コメント一覧]10
「塩那道路、正式に“廃道”へ」のニュースを見てここに来ました。ヨッキれんさんのこの「山さ行がねが」のレポートは、いつも読者視点で書かれていて、大変分かりやすくて感動しています。今回も、自分が実際に林道をたどったかのような臨場感で楽しく読ませてもらいました。

ヨッキれんさんの、塩那道路のレポートは2005年で、まだ廃道区間も整備されていた時期でしたが、最近の塩那道路はどうなっているのだろうと他の人のブログを見てみました。

2022年
https://yamap.com/activities/20783316

2023年
https://acchidayo.com/2023/06/06/2023-06-04-%E5%A1%A9%E9%82%A3%EF%BC%88%E3%81%88%E3%82%93%E3%81%AA%EF%BC%89%E9%81%93%E8%B7%AF%E3%81%AE%E5%B7%A5%E4%BA%8B%E7%94%A8%E6%9E%97%E9%81%93%E3%82%92%E6%AD%A9%E3%81%84%E3%81%A6%E7%93%A2%E7%AE%AA/

かなり風化が進んでいて、建設大隊の記念碑のところにあった「スペースハウス」というプレハブ小屋も、今ではガラスが全部割れて廃墟になっているようです。
59,5682026-02-23 21:46:04/hen/main3.html [コメント一覧]10
No.74の看板、小平市のブリヂストンで見かけたことがある気がします。たしかもう無かったような
59,5672026-02-23 20:43:42/road/dd665/main4.html [コメント一覧]10
読みました。
廃坑の入口なんて初めて見ました。今でも山に坑道が残っているのは神秘的ですね。
59,5662026-02-23 19:35:03/road/enna/main9.html [コメント一覧]10
正式廃道決定と聞いてここを読みに来た方、何名かいらっしゃるようですね。
59,5652026-02-23 16:59:35/road/ofuyu/main5.html [コメント一覧]10
ヨガフレイムってマジで書いてあるの吹いた
59,5642026-02-23 15:54:21/road/ofuyu/main5.html [コメント一覧]10
既にコメントされている方がいらっしゃいますが、Googleマップの衛星写真にて、文中で取り上げられている横坑から旧道路面上に液体が流れ出しているように見えるのが気になりますね……
他の部分の路面はカンカンに乾いていることからすると、溜まった雨水がそのように見えているだけではなさそうですし、何より若干油膜を張っているように見えるのが不気味です。
59,5632026-02-23 12:46:34/tunnel/r229_kariba/main4.html [コメント一覧]10
25年8月現在も開口してるぽい…?ですね。八峰トンネルだけでもお散歩してみたいところ。
59,5622026-02-23 10:58:39/road/enna/main9.html [コメント一覧]10
植生の回復が確認され、正式に廃道への法的処理が始まると聞いてブログへ。
歴史を知ると感慨深い…
59,5612026-02-23 09:09:05/road/raiden1/main8.html [コメント一覧]10
水上勉の2冊の購入履歴から公開直後に読んており
本レポートへはそれ以来の再訪ということになるので、
机上調査ラスト2020年の追記は初見だと思いますが、
「半トンネル」こそ海蝕洞のアレに思えてならないです。
アレ、洞内片洞門のような姿でしたし。
59,5602026-02-23 03:50:01/road/ofuyu/main5.html [コメント一覧]10
つい先日、雄冬に行ったので思い出しながらトンネル名を調べていたら、久々に山行がの記事に行き当たりました。
北海道の断崖絶壁の海岸線に掘られた道路の景色はやはり代えがたいものがあると思いますし、それが安全の為とはいえ、つけかえで失われていくのはやはり寂しさを感じますね。

冬のしかも大寒波の最中に行ったので風雪が凄かったのですが
長いトンネルにした理由もその激しい風雪が大きな理由の一つだろうと感じました。
落石落盤のリスクだけでなく、雪崩の危険も相当にあるでしょうし、除雪の手間もあるだろうなと。

インフレータブルのカヤックもツールとして導入されたのですね。
私も学生時代は漕いでいたので懐かしく感じます。
ファルトボートと比較して、岩などにも比較的強いのがメリットですが、スピードは出にくいのが難点ですね。
海や川からしかアプローチできない廃も色々とあると思いますので
今後とも期待しております。また、くれぐれもご安全にまたレポートを読めることを楽しみにしております。
59,5592026-02-23 03:03:28/road/enna/main9.html [コメント一覧]10
Yahooニュースが、2026年2月18日に正式廃道決定の一報をアップしました。
その道路の全容レポートがスマホで何の苦労もなく堪能できることに深く感謝しております。
まるで3人目の同伴者としてルートを走破しているような感覚でその完成度の高さに感動しました。
ぜひトークショーにも参加してみたいです。
今後のご活躍をお祈りいたします。
59,5582026-02-23 02:53:00/road/enna/main9.html [コメント一覧]10
Yahooニュースが、2026年2月18日に正式廃道決定の一報をアップしました。
その道路の全容レポートがスマホで何の苦労もなく堪能できることに深く感謝しております。
今後のご活躍をお祈りいたします。
59,5562026-02-22 21:32:50/road/enna/main9.html [コメント一覧]10
塩那道路の存在を知ったのが25年前、このレポートをネットで見つけて興奮しながら読んだのが16年前でした。
そして2026年2月17日に塩那道路の山岳区間の植生回復が正式に確認され、今後は正式な廃道に向け手続きを進めていくというニュースを目にして、久しぶりにこページに来ました。
「伝説」と呼ばれた道がゆっくりと、しかし確実に歴史の中へと消えていく瞬間を目の当たりにしているのだと感じました。
59,5552026-02-22 20:17:56/rail/kounotani/main5.html [コメント一覧]10
絵葉書にある奥入之波の狂気じみた片洞門。昨年5月末から計7回の挑戦にて昨日2月21日に路盤に立ちました。隧道はありません。追々Xにポストして行きます。久々に熱い場所に出会えて心踊る数ヶ月が過ごせました。ありがとうございます!
59,5542026-02-22 18:59:01/road/enna/main9.html [コメント一覧]10
未共用区間が正式に廃止になります。

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