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コメント
60,7222026-08-18 12:01:26/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
覆道上部に行かれたのかと思いました。
60,7212026-08-18 11:05:06/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
安易に折角道があるんだから復旧しようよと思うけどこれが現実ですよねぇ。。>これを本復旧させるとしたら、観測によって地滑りの範囲を完全に確定させたうえで、周囲の斜面を治山で安定化させるか、トンネルなどでこの場所自体を回避する必要がある。潜在的な滑動の範囲は見えている以上に大きい可能性もあるだろう。また、地滑りの下は70〜80mも低い所に鵡川の激流があり、その護岸も行う必要があるかもしれない。これは復旧に億単位のお金を要しうる崩壊に見える。
60,7202026-08-18 09:15:39/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
熊さん多し…ですね
60,7192026-08-18 05:19:23/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
すごい!日本にもこんな道があるんだなぁ…という風景ですね!
現地で頑張っている八幡覆道さん、山側の“大崩”もそうですが、
地形図でもヨッキさんの写真でもわかる感じで鵡川の水流(曲流)が近くて
護岸の工事の方も念入りにされているみたいですね
(道路ではなく河川改修の分野だろうと思いますが)
60,7182026-08-18 04:17:45/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
覆道の出入口にそれぞれハシゴがあるじゃないですか
上に登ってみてほしかったです
60,7172026-08-18 01:28:20/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
大きい足の道路利用者が今も大勢いらっしゃるのは覆道建設者の労力も報われているかもしれませんね
60,7162026-08-18 00:08:48/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
(´(・)`) クマー
60,7152026-08-18 00:03:10/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
梯子を登って覆道の上に立つかと思ったけど
あんまり長居はしたくない感じですね
60,7142026-08-17 23:54:52/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
あまりに日原のレポートで見慣れたような景色から、途中で圧壊してるオチかと思ったら・・・
「ご覧のスポンサーの提供でお送りしました」と言わんばかりの出口の銘板が素晴らしい
60,7132026-08-17 22:58:48/road/r229_kinausi/main5.html [コメント一覧]10
ヨッキれんさんには是非大森山道にもチャレンジしてほしいです。
マムシには気をつけてですけど。。
60,7122026-08-17 22:38:26/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
この辺地滑り地帯ですから災害通行止めはこれが理由かと思います。
う回路になってる占冠村道の支線は地滑り防止の抑止杭を多く打ってます。
60,7112026-08-17 18:55:15/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
戦前から戦後にかけて、鵡川沿いにクロム鉱山が点在していたようですね。
鉱石搬出のためのトラック道路が、富内から鵡川沿いに25kmくらい通っていたようですが、もしかすると元々は鉱山道路だったんですかね……?


書名:北海道地下資源調査資料 (11)
出版:1953-03
https://dl.ndl.go.jp/pid/2377481/1/4
第1図 沙流川・鵡川流域のクローム鉱山位置図
八幡 ●(稼働)
坊主 〇(探鉱中および小規模)
岩美 〇(探鉱中および小規模)

https://dl.ndl.go.jp/pid/2377481/1/16
B 鵡川流域
1)八幡鉱山

https://dl.ndl.go.jp/pid/2377481/1/17
国鉄富内線の終点,富内から鵡川を遡ること約14kmに位置する.
この間,鉱山の鉱石搬出のトラックを通じている.
坑口は,右岸支流を約1.5kmのぼつた所にあり,途中約600m手前に選鉱場があつて,トラックがはいる.

3)坊主鉱山
国鉄富内線の終点富内から鵡川を遡ること約10kmに位置する.
この間には八田鉱業八幡鉱山の鉱石搬出用トラックが通つているので,これを利用することができる.

4)岩美鉱山
国鉄富内線の終点,富内から鵡川を遡ること約25kmで達する.
この間には鉱山のトラックを通ずる.


書名:地質調査所月報 5(9)
出版:1954-09
https://dl.ndl.go.jp/pid/3306276/1/13
第2図 八幡鉱山附近地質図


るくす
60,7102026-08-17 15:05:01/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
八幡索道・・大崩山腹を宙で超える道の登場に期待!
ヨッキさんのレポなら本当にありそうで楽しみです。

https://yamaiga.com/road/dd610/map_20.jpg
60,7092026-08-17 13:04:23/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
現在地地図、八幡覆道が八幡索道になっていますよ。
60,7082026-08-17 08:20:29/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
電光式道路情報板越しの大規模崩落+覆道,この絵面は痺れますね〜♫
60,7072026-08-17 04:30:19/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
道路の規模と状態に見合わない道路付随物の豪華かつ充実っぷり、圧倒的な規模の崩落の下をくぐるロングシェードと風景が壮大すぎて圧倒されますね…
北海道だからなのか、この道だからなのかというのが気になるところです
60,7062026-08-17 01:02:35/road/renju/main4.html [コメント一覧]10
全国Q地図のDEM1Aが小笠原にも広がりましたが、クッキリ判別できますね。
60,7052026-08-16 21:48:44/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
でかいフォントで「八幡覆道」にした気持ちわかりすぎる。できればセンタリングもしたいくらいかっこいいこの写真。
しかし我々の世代的には

 覆  八


 道  幡

もアリかもしれない…
60,7042026-08-16 19:12:26/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
凄い光景だわ。ここまで頑張ったのに地滑りで諦めた? もっと何かありそうで怖い…。
祈るしかない。let's pray!(若干ポジティブ?)
60,7032026-08-16 18:16:29/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
北海道の道路は、どこもコストをかけてますね。羨ましい!
60,7022026-08-16 16:14:55/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
突入ありがとうございます。平成20年ぐらいまでは通れる時もあり何度か通っています。特に紅葉時期のオロロップ渓谷は綺麗でした。最近はずっと通行止めでしたが、放置されていたんですね。平成20年頃を境に通行止め道々が増えた気がします。
60,7012026-08-16 16:13:53/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
続きが楽しみです。熊さん対策が大変そうだ
60,7002026-08-16 10:10:16/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
新旧の同居のコントラストが素晴らしい。
覆道の力強さも素晴らしい。
60,6992026-08-16 09:24:00/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
うお〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
カッケエえええええええええええ!!!!!
まるで絵に書いたような豪快な道!!!
60,6982026-08-15 20:48:47/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
惚れるべ、この道
60,6972026-08-15 20:23:32/road/yamadairi/main6.html [コメント一覧]10
山田温泉〜渋峠〜万座は好きでたまに行くのですが、こんな林道があったとは知りませんでした。
九十九折りを下から上から見た写真、圧巻です!!!興奮が伝わってきました。
天気さえもっと良ければ…
60,6962026-08-15 19:52:33/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
この道路、現役時代何度かクルマで通ってます。
真夜中に(笑)
懐かしいなぁ。

クマと鹿に出会える道路でしたー
60,6952026-08-15 19:36:42/road/dd610/main4.html [コメント一覧]10
!レポートを開いた瞬間にその風景に圧倒されました。
大自然の剥き出したあまりにも人が無力だろう規模の力。そのなかで、覆道の耐え抜く屈せぬ強さ。そして砂利道にありそうにない設備、流石は胆振国と占冠村をつなぐ唯一の幹線、必死で生き延びさせようと抗っている! それでも通行止めなのは最初の滑り落ちなのか、八幡覆道を覆ったこの災害リスクを懸念したのか、これだけ期待されて投資された道なら復旧出来てもおかしくなさそうな気がするのですが、もしや覆道も途中で破壊されているのでしょうか?続きが待ち遠しいです。
60,6942026-08-15 09:34:55/road/dd610/main3.html [コメント一覧]10
なんじゃこりゃ!この先、凄そうな予感(確信)。そして逆ギレ!最高(?)です!(?)
60,6932026-08-15 00:06:39/road/dd610/main3.html [コメント一覧]10
北海道の道路は国からの予算が潤沢な上に、本州の道路のように元からあった小道を昇格させて少しづつ改良したのではなく、元は道路など無かったところに一から造ったので、どの道もある程度の規格と装備がある印象です。

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