| ▼番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
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| コメント | |||
| 53,264 | 2024-01-05 22:28:04 | /bridge/maturube/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| とても素晴らしい記録で、参考になりました。 | |||
| 53,263 | 2024-01-05 19:17:08 | /tunnel/wareiwa/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 「古を知る者」とか「古の証言者」とかだとレジェンド感があってカッコいいと思うのですがどうでしょうか? | |||
| 53,262 | 2024-01-05 16:49:03 | /tunnel/wareiwa/main2.html [コメント一覧] | 9 |
| 割れ岩トンネルと海面の比高が結構大きいので地盤隆起があったのではないか(このあたりも大きな地震があるし)と思って軽くしらべてみました。 道東部は地質を見ると過去約2300年間に7回くらい急激な1m程度の隆起が起きている地域でしたが、最新の隆起が西暦1700年ころで、それ以降は目立った隆起はなく、少なくとも測量データがある明治以降は年10mmペースで地盤沈降が進んでいる地域ということが確認できました。 トンネルの前が崖なのは、言われる通り砂浜(この高さだと砂丘?)が無くなったのが正解っぽいです。 | |||
| 53,261 | 2024-01-05 14:12:37 | /road/spr83/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 調査に基づいた考察、興味深く拝読しました。 | |||
| 53,260 | 2024-01-05 02:21:21 | /mini/265/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| いつもお疲れ様です。高知新港も、「いや〜きれいな港ができたねえ!」と思っていたら、あっという間に定期航路がなくなってしまったので… どうすんだべ、あれ?(^^; | |||
| 53,259 | 2024-01-05 01:43:56 | /mini/268/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| いつもお疲れ様です。あんなヤバいところに桟路、と思ったら、こんなところに軽便鉄道… 日本にはおもしろいところが何気なくあるものですね。ほぼ何も残っていないので、普通は自分も含めて誰も気がつかないのがとても残念ですが…(^-^; | |||
| 53,258 | 2024-01-04 23:37:13 | /tunnel/wareiwa/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| すんごいファンタジー奇景をありがとうございました。餓狼伝説スペシャルなっっつかしー! | |||
| 53,257 | 2024-01-04 22:00:44 | /tunnel/wareiwa/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 1歳でも古老。 古老がいくつからかなんて決まっていないのだから筆者の自由。 唯一文句を言えるのは言われた当人のみ。 | |||
| 53,256 | 2024-01-04 19:25:52 | /tunnel/wareiwa/main2.html [コメント一覧] | 9 |
| https://www.youtube.com/watch?v=PPZmUpiQMDQ 11分30分以降にニュース映画から引用した当時の現地の写真があります。 | |||
| 53,255 | 2024-01-04 13:23:05 | /tunnel/wareiwa/main2.html [コメント一覧] | 8 |
| 若古老 | |||
| 53,254 | 2024-01-04 12:31:20 | /tunnel/wareiwa/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 元釧路人なので、あのあたりは何やら凄いらしいとは聞いていましたが、これほどとは。 以前の記事で、昆布森より東の十町瀬〜跡永賀のやはりこんな道の記録映像のリンクがありましたっけ。 | |||
| 53,253 | 2024-01-04 11:11:20 | /rail/shirasuna/main7.html [コメント一覧] | 10 |
| いつも楽しくレポを読ませて貰っております。 野反湖はたまに行くのですが、 こんなところにも林鉄があったんですね。 続きのレポ楽しみにしてます!! | |||
| 53,252 | 2024-01-04 10:57:14 | /tunnel/wareiwa/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| あぁ、なるほど、昨年8月の北海道新聞に記事が掲載されてたんですね…… https://www.google.com/search?q=site%3A%2F%2Fwww.hokkaido-np.co.jp%2F+%22%E5%89%B2%E3%82%8C%E5%B2%A9%22&sca_esv=595535496&rlz=1C1GCEB_enJP1033JP1033&sxsrf=AM9HkKlmaaW_-wvE906dQy9toG0bFWJggg%3A1704332514476&ei=4gyWZdzfHPDj2roPnPKG6AE&ved=0ahUKEwjc2OqwzcKDAxXwsVYBHRy5AR0Q4dUDCBA&uact=5&oq=site%3A%2F%2Fwww.hokkaido-np.co.jp%2F+%22%E5%89%B2%E3%82%8C%E5%B2%A9%22&gs_lp=Egxnd3Mtd2l6LXNlcnAiKXNpdGU6Ly93d3cuaG9ra2FpZG8tbnAuY28uanAvICLlibLjgozlsqkiSIgzUNEGWNcxcAJ4AJABAJgB0wGgAc0JqgEFMC45LjG4AQPIAQD4AQHCAgsQABiABBiiBBiwA8ICCxAAGIkFGKIEGLADwgIIEAAYiQUYogTCAgUQIRigAeIDBBgBIEGIBgGQBgM&sclient=gws-wiz-serp#vhid=93MjA2XqGICoGM&vssid=l 20年位前にも小さい記事が出てたようですが、地元の人以外は「知る人ぞ知る」状態だったんでしょうな…… https://www.hiroshimapeacemedia.jp/kikaku/photorelay/shoku/02091801.html るくす | |||
| 53,251 | 2024-01-04 09:33:49 | /tunnel/wareiwa/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 既にご存じかもしれませんが、2002年中国新聞の記事にて当該隧道が出ています。依拠すると、通学用に掘られたようですから、100年モノの可能性もありますね。 | |||
| 53,250 | 2024-01-04 08:59:08 | /road/r432_higasiiwasaka/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 先日バイパスの起点よりの地元の人に峠のあたりに不自然な行き止まりの話をしたのですが なんだろそれという反応だったのでおかしいと思ったいましたが、そういうことだったのですね | |||
| 53,249 | 2024-01-04 07:40:47 | /tunnel/wareiwa/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| さすが北海道。圧倒的な絶壁の下に 人が蟻んこのように小さく見えます。 いいものを見せていただきました。 | |||
| 53,248 | 2024-01-04 07:32:34 | /tunnel/wareiwa/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 飛び降りでケガをしなくて何よりです。 | |||
| 53,247 | 2024-01-04 03:11:00 | /tunnel/r229_kariba/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 先日島牧在住の古老(本当の古老、80代)に尋ねてみましたが、トンネル残土の処理のための旧道閉鎖ではないか、という問いに「聞いたことない」とのことでした。 本人が知らないだけかも知れませんが、参考までに。 | |||
| 53,246 | 2024-01-04 02:12:44 | /tunnel/wareiwa/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 1956年の「週案読売」にも記事が載ってました。 「小学生が掘った」話と、微妙に異なる部分がありますねぇ……工事主体とか工期とか…… 書名:週刊読売 発売:1956-09 https://dl.ndl.go.jp/search/searchResult?accessRestrictions=internet&accessRestrictions=ooc&accessRestrictions=inlibrary&collection=A00001&collection=A00002&collection=A00022&collection=A00003&collection=A00014&collection=A00015&collection=A00017&collection=A00016&collection=A00019&collection=A00121&collection=A00024&collection=A00152&collection=A00150&collection=A00173&collection=A00122&collection=A00162&collection=B00000&keyword=%E5%A3%B0%E6%8F%B4+%E8%B2%AB%E9%80%9A+%E5%90%8D%E3%81%B0%E3%81%8B%E3%82%8A&fullText=true&title=%E9%80%B1%E5%88%8A%E8%AA%AD%E5%A3%B2+=+The+Yomiuri+weekly+15(39);1956%E3%83%BB9%E3%83%BB9&eraType=S&publicationFrom=0030-00-00&identifierItem=ISBN&includeVolumeNum=true&pageNum=0&pageSize=100&sortKey=ISSUED_ASC&displayMode=list 目次:ニューズを追って 昆布森村の通学トンネル / 甘利記者 (峠道開削部省略) もう一つの難所 ところで、この村にはもう一ヵ所難所があった。 本村から西へ海岸線を一キロほど行ったところに城山部落がある。 波打際の砂浜を通れば一キロの道のりで行きつけるのだが、この海岸線は波打際まで大きな岩山が突き出ているところがある。 城山から本村の学校へ通う子供たちや、役場へ行くおとなたちも、波の押しよせてくる合間の一瞬間をねらっては、ごくわずかな山すその海べりを走って通るしまつであった。 山の裏手を回れば二里のげわしい山道が続いているからであったが、波打際を走って通るのも、楽なことではない。 サッと波が引いた瞬間に走り出すのだが、(也正〓い?)五メートルも走ると、もうつぎの波が寄せてくる。 まごまごしていると波にさらわれるので危険このうえもない。 子供たちが波にさらわれかけたこともしばしばあった 一番よい方法は山すそにトンネルを掘って、近道を安全に通れるようにすることだ。 すでに村人の"団結の力"は試験ずみだった。 「よーし、おれたちの力でやろ(あ・・?)」 衆議もなにもない。 みんながやる気になっていた。 ことしの五月上旬、村人たちのトンネル工事がはじめられた。 岩石をけずり、人が通り抜けられるほどの穴をあけるのは容易なことではない。 みんなしろうとばかりの集りだ。 なれないながらも、トンチン、カンチンと小穴を掘り、ハッパをかけ、子供たちの声援に励まされて掘り進んだ。 そして三ヵ月、八月はじめに、ついに貫通した。 幅一間、おとながやっと立って歩けるほどの、名ばかりのトンネルだが、その数十メートルのトンネルは、安全に子供たちを送り迎えてくれる。もう波にさらわれる心配はない。親たちも安心して働いていられる。 「おれたちが小さいころは、自然の力に勝てるもんじゃアねえと思っていた。力を合わせれば、でっかいことが出来るもんだ」 老人の一人は、感概深げにこういうのだった。【地方部・甘利記者】 るくす | |||
| 53,245 | 2024-01-04 02:04:27 | /tunnel/wareiwa/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 北海道開拓の歴史は道南を除いてほぼ明治以降です。 また、先住民のアイヌがかような隧道を掘ったというようなことも聞いたことがありません。 一番可能性が高いのは、明治時代から戦前までの間の掘削だろうと思います。子供たちの通学のためとも考えられ、それを考慮すると明治以前はないと思われます (F生) | |||
| 53,244 | 2024-01-03 22:11:55 | /tunnel/wareiwa/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| トリ専用隧道、トリさんが反応しそうですねw お疲れ様でした | |||
| 53,243 | 2024-01-03 21:04:11 | /road/r257_miogo/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| レポートが面白くて自分でもストリートビューを見ていたら気になるものがあったんですが、現地で確認済みでしょうか? https://maps.app.goo.gl/bXVh8oq3f7mXAwuP6?g_st=ic アーチ状に削れた岩とその下の空間を埋める土砂崩れ、見通しの悪いカーブをショートカットしそうな位置、私にはどうにもトンネル跡に見えてしまいます。 山行がの読みすぎでしょうか… | |||
| 53,242 | 2024-01-03 19:43:08 | /tunnel/wareiwa/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 「中学一年コース」の当該記事の名称は「岩にいどんだ一年半」だったので、やはり「割れ岩の貫通自体にかかった時間は2年弱」だったんですかね……? http://webcatplus.nii.ac.jp/webcatplus/details/book/24191768.html#:~:text=%E5%85%AB%E6%9C%A8%E5%8B%87%20/%2080-,%E5%B2%A9%E3%81%AB%E3%81%84%E3%81%A9%E3%82%93%E3%81%A0%E4%B8%80%E5%B9%B4%E5%8D%8A,-/%20%E4%B8%89%E6%B5%A6%E6%AD%A3%E4%B9%85 当該記事の69コマを取得してみました。 こうして割岩にいどんで、かれこれ四ねんかつか月-三十年十月のことだ。両側からほられていったトンネルは、ついにポッカリ口をあけた。 「よかった。よかったなあ-」青年団員は、たがいに手をにぎりあい、かたをたたいて、こうよろこびあった。 さっそく子供たちが、集まってきた。 「わーい、トンネルができた」 「できたぞーッ、トンネルが!!」と、どの子も、キャツキャッとはしゃぎ、どうもんの中を、行ったりきたりした。 部落へ知らせに行った子供がいたのだろう。 まもなく、村の人人がぞくぞくやってきた、おそるおそるどうもんをくぐる村のとしよりたちは、「ヘエー、よくほったもんだ。えらい、えらい」と、目をまるくした。 きょうも、割岩の難所をつらぬいた、長さ四十メートルの通学トンネルは、こうしてみごとにできあがった。 きょうも、どうもんをくぐって生徒たちは楽しく通学する。 いまこの通学トンネルをくぐる子供たちは、毎日五十人ほどいる。 同じ割岩の難所なのだが、いまではズボンをまくったり、波の引けるのを待つひつようもなくなった。 トンネルを通るかぎり、波をかぶり、びしょぬれになる心配は、すこしもない。 みんなえがおで、元気いっぱ(???)苦もなく学校へ行けるのだ。 学校長の中沢勇太郎先生も、 「あのトンネルができるまで、しけの日や、うねりの高い冬の日は、学校の欠席率が、ひじょうに高かった。それがいまでは、毎日百パーセント近い登校率(?) トンネルの中は、広くなったところ、せまくなったところ、まがりくねっているところがあるが、そんなことはどうでもよい。 子供たちにとって、無事に通れること、それがうれしくてたまらないのである。」 と、トンネルができる前をふりかえって、こうおっしゃっていた。 そして、どうもんができてから、郵便配達のおじさんが、自転車をおしてやってくる。買物かごをさげたおかあさんが、気がるに昆布森へでかけてゆく姿も見られるようになった。 「そうですな、いまでは四百人もトンネルを通りますかね」 高橋昆布森支所長はこう言っているから、この通学トンネルは、部落と部落をつなぐ、かけがえのない"動脈"ともなっているわけである。 この通学トンネルの開通にしげきさ(れたのか?)村では、近く昆布森の山腹から、西部落へまっすぐにつながる、二百メートルほどのトンネル工事を始めるといっている。 西部落の人たちが、沖に出てとるコンブを、いそ舟で昆布村へ運んでいた、いままでの不便を解決し、りっぱな産業道路にしようというプランである。 (おわり) <ニュース·ストーリー>岩にいどんだ一年半 昆布森の雪げしき。 るくす | |||
| 53,241 | 2024-01-03 18:21:49 | /tunnel/wareiwa/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 古老…先達…先人…先輩…現役時代を知る証人…生き証人 ニュアンスが難しい。 いっそ、単語をつくりますか! ところで無事だから良かったですが、柔らかいと思って飛び降りたら頂点が薄くて岩が直撃、という事態もあるので御安全に(似た事態経験あり、尾てい骨が当たってすんげぇ痛かった)。 | |||
| 53,240 | 2024-01-03 16:34:17 | /tunnel/wareiwa/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| ってことは、正面の小さな岩に穿ってある穴は小トンネル? 5m下がった外海の荒波を考えれば上だよね? | |||
| 53,239 | 2024-01-03 15:03:16 | /tunnel/wareiwa/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 終始岩の割れ目をトレースした隧道のようですね。 | |||
| 53,238 | 2024-01-03 14:10:03 | /road/r432_higasiiwasaka/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| R432コメント53214への修正。 江の川の両側の火山帯名称。 「蒜山、大山」ではなくて、江の川の東は 「三瓶山」。 大山との間には斐伊川があり。「鹿足火山 群」は合ってます。 誤記、失礼しました。 もう一つ、R432が国道指定された昭和57年 頃の中国地方の雰囲気について。 広島側で中国縦貫道が山口まで全通。 山陽自動車道も建設中で、開発熱が高かっ たです。 それらの高速道路のIC接続道路として整備 促進の為、近くの県道を国道昇格。 そのルート選定にあたり、県道を繋いで繋 いで選定したのはお見込みの通りかと思わ れます。 しかし、竹原から庄原へは最短ではなく、 庄原から松江も再び西へと迷走するような ルート。 高速道路という国策に乗っかる動きを、島 根側にも引っ張る動きは、当時の中曽根首 相の次の人とされ、後に首相になる竹下登 氏(現雲南市掛合町出身議員で、タレントの Daigoさんのお祖父さん)の力はあったと思 われます。 現在に比べ、山陰は高速道路も無く、鉄道の陰陽連絡路線は、国鉄民営化で伯備線を除いて貨物の扱い中止乃至縮小。 奥出雲地方の物流経路確保は死活問題だっ たと思われます。 有力政治家の我田引水と思われる方も有る かも知れませんが、それのみではないでし ょう。多分過疎化が進む地域の維持に必死 だったのです。 備北選出の亀井静香氏も当時は若手で在任 中だったかと思います。 | |||
| 53,237 | 2024-01-03 11:34:55 | /tunnel/wareiwa/main2.html [コメント一覧] | 9 |
| 古老という表現、60歳の方に使うには私も違和感がありますが、ヨッキさんの語る理由を聞くと悪くないとも思えます。失礼かどうかは外野が口を出すことではないですから、これからもご自身の判断でよいのでは? | |||
| 53,236 | 2024-01-03 10:02:45 | /tunnel/wareiwa/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 昆布をクッションに飛び降り…人生で二度とない体験でしょうなw 東口の先もまた人跡未踏みたいな景色、ここが旧道と知らなかったら普通に回れ右しそうです。 ところで前編のレポですが、古老を先達に変更されたんですね。 個人的には先達と言われると学問とか芸能とか、何か特定の分野の先輩や指導者のイメージが湧いてしまうので あまりしっくり来ない気がします(まぁ人生の先輩と言ったらそうなんですが…)。 正直、やっぱり古老が一番ふさわしいんじゃないでしょうか。その土地に長くお住まいで、昔の出来事にも詳しい方ならなおさらです。 | |||
| 53,235 | 2024-01-03 10:01:06 | /road/r49_fuji/main4.html [コメント一覧] | 9 |
| ママクリーニング○野寺よーー!に吹きましたw 秋田に住んでいた人でないと分からないでしょう(脳内再生余裕でしたw) | |||
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