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コメント
59,9512026-05-05 19:45:38/tunnel/ikura/main.html [コメント一覧]10
「道の跡かも?!」で示された写真にある矢印の横に「落石注意」の黄色看板がありますが、ストビューではそのまま道なりに奥に進んだ四枚目の落石注意看板の左手にある杉林の奥に「洞窟」の入り口らしい暗部が見えるのですが、これはいわゆるヤマイガ病でしょうか。気になります。
59,9502026-05-05 19:37:54/tunnel/ikura/main.html [コメント一覧]10
石灰って平仮名で書くとおせっかいみたいに見えますね
59,9492026-05-05 16:58:08/road/ozetokura/main3.html [コメント一覧]10
戸倉ダム、倉渕ダムについては建設再開の動きがあるようですね。
この大バイパス計画も一緒に再開されるのかは不明ですが。
(『群馬で建設中止の倉渕ダムと戸倉ダム 国土交通省が事業再開へ調査 2026年度、治水強化で』上毛新聞電子版,2026年4月24日報道,2026年5月5日閲覧
https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/921719)
59,9472026-05-05 06:52:41/koneta/koneta_195.html [コメント一覧]10
あなたのブログ、一気読みできちゃう。本当にありがとう!で 気分もらえます。 <a href=https://iqvel.com/ja/a/%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%82%A2/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E5%85%AC%E5%9C%92>アムールの支流</a> 雰囲気良き 多くの人助かる。
59,9462026-05-04 19:20:42/tunnel/kimen/main4.html [コメント一覧]10
絹掛けの滝の向こう側にこんな素敵なものがあったとは、気が付きませんでした。
国道180号ですが、昭和47年水害のあと、かさ上げ工事が行われています。
渡し場のあった谷合の辺りでは、元々は川向うの道と同じくらいの高さであったようです。(県道50号ではない川沿いの道の方)
また、水害までは谷合は国道の両側に商店などが立ち並んでいたようです。藤井商店のお姉さんがご健在であるなら、お話が聞けるはずです。
また、井倉トンネル横の崖に道を造ろうとしたと聞いたことがあります。ちょうどそちらも記事化されているようで、これから読むのが楽しみです。
59,9452026-05-04 13:39:38/tunnel/ikura/main.html [コメント一覧]10
明治36年に架橋され、わずか7年後の明治43年には早々と二代目にその座を譲ったという初代の井倉橋が地味に気になります。
災害による流失などがあったのでしょうか。
59,9442026-05-04 12:13:28/tunnel/ikura/main.html [コメント一覧]10
トンネルも気になるのですが、伯備線が動いていませんか?
59,9432026-05-03 22:52:42/road/ofuyu/main5.html [コメント一覧]10
30年位前、タンパッケ(当時はこう呼んでいました)に夜釣りに行ったことを思い出しました。
岩礁の写真 ありがとうございます、何人かの人が岩に上がっていたことを覚えています。
海岸線の道路は景色もよくて、快適でした。今は積丹の廻りも長いトンネルが多くなって、
自動車では出口の度にワープしながら走っている感じです。
ヨッキれんさんの記録は「道」とそこに「暮らした人」への愛?がたくさんで大好きです。
59,9422026-05-03 20:11:51/tunnel/ikura/main.html [コメント一覧]10
1987年秋に伊倉洞に行ったときに急橋わたっているはず…まったく覚えはないけれど。
59,9412026-05-03 19:48:06/tunnel/ikura/main.html [コメント一覧]10
これは先が楽しみなレポートですね。ただ気になるのは井倉バイパスが隧道へと続く道を遮っていることと、鉱山の存在…。どうなるのか、次回楽しみにしています!
59,9402026-05-03 18:52:47/tunnel/totiori/main3.html [コメント一覧]10
すでに他の方も書かれてますが、2026年4月に現地で確認したところ南側(利賀村側)は鉄板で坑口が封鎖されてました。北側(八尾町側)は未確認です。
2024年に某番組で放送されたのは見てましたが、その直前に利賀村に行ったものの日没時間切れで断念したのが非常に残念です。
59,9382026-05-03 14:49:49/tunnel/ikura/main.html [コメント一覧]10
なんか見覚えあるなと思ったら鉄界隈で有名な場所だった(笑)
59,9372026-05-03 02:17:42/tunnel/ikura/main.html [コメント一覧]10
白谷鉱山の「配置図」と「平面図」に、この道と思われる高梁川沿いの道が描かれているのは確認できましたが、隧道は描かれていませんでした。

書名:石灰石 (185)
出版:1980-05
https://dl.ndl.go.jp/pid/3305777/1/9
鉱山設備配置図


書名:石灰石 (222)
出版:1986-07
https://dl.ndl.go.jp/pid/3305815/1/8
鉱山平面図


「新見阿哲の記録」という書籍には

伯備線の全線開通
伯備線の全通により高瀬舟の運航の全面廃止を見,台地の玄関口は井倉駅に移り,井倉駅前通りに商店街が立並ぶようになったのに対し谷合の商店街は一軒去り,二軒転去と様相を一変させた。

井倉駅を中心としての道路の新設
伯備線の全線開通後は谷合を避けて井倉駅を中心に道路の新設があり、草間台地と井倉駅を結ぶ井倉,土橋線の道路は昭和4年県道として羊谷合坂を上り草間村本村,大原を経て土橋に至る新道が通じ荷馬車の往来を容易にした。
又法曽,熊野台へも白谷橋の架設と新道の改修により井倉と直結し谷合は見離される結果となった。

とありましたが、谷合集落対岸の道についての言及はなく……一体どんな満ちだったんですかねぇ……?


るくす
59,9362026-05-02 23:13:14/tunnel/ikura/main.html [コメント一覧]10
5/3公開の1-2。なぜか5/2 23:10より前に投稿されている。
59,9352026-05-02 21:51:21/tunnel/ikura/main.html [コメント一覧]10
鉱山に根こそぎ…やられていない。
なぜならレポート化しているからである。
59,9342026-05-02 19:21:24/tunnel/ikura/main.html [コメント一覧]10
これは石灰鉱山になって消滅したか?
でも、それならわざわざ隧道レポートにはならないだろうし……
59,9332026-05-02 19:04:50/tunnel/ikura/main.html [コメント一覧]10
西側の石灰鉱山が不穏な空気を醸し出していますね……
59,9322026-05-02 14:48:48/koneta/koneta_120_7.html [コメント一覧]10
珍しい、こんな優しく情報満載のブログ。本当に素敵!。 <a href=https://iqvel.com/ja/a/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%8D%E3%82%B7%E3%82%A2/%E3%83%96%E3%82%AD%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%AF%E3%83%B3>ジャングルトレッキング</a> ビジュアルガイド 現地気分感じる リスペクト。
59,9312026-05-02 06:04:10/rail/minawa/main5.html [コメント一覧]10
お、お、軌道跡らしきはワシが指摘した通りじゃった。旧堰堤図の右端のもうちょい右の岸。
(堤は見逃した)
59,9302026-05-02 00:37:40/rail/minawa/main5.html [コメント一覧]10
集合知、すげーーーーー
59,9292026-05-01 21:51:32/rail/minawa/main5.html [コメント一覧]10
鋭い観察眼の方がいらっしゃるんですね。
それが潔くレポートに追記されるのも、山行がのいい所。
59,9282026-05-01 21:30:16/rail/minawa/main5.html [コメント一覧]10
重要追記2のオチ感がw
59,9272026-05-01 21:05:26/rail/minawa/main5.html [コメント一覧]10
で、また秋田から遠征されるのですよね。100mほどのために(笑)
まあ、ついでがあってもわざわざ行かないでしょうけど。
でも、これだけの情報をもらえるネットワークは、ほんと財産ですね。
ほんと充実したレポートになりましたね。
59,9262026-05-01 18:54:42/rail/minawa/main5.html [コメント一覧]10
いつも楽しみに読ませていただいていますが、初めてコメントさせていただきます。

祖谷川運輸について簡単に調べてみたところ、『日本発送電社史』(日本発送電解散記念事業委員会、1954年)(https://dl.ndl.go.jp/pid/2463190/1/154)の278頁及び282-283頁に以下の記述がありました。

「一、水利権獲得及び維持上保有した株式
 これは水力発電所建設に当り、地方長官より下附された水利使用許可に伴ふ附帯命令を履行する上に必要なものである。
 (イ)大井川鉄道株式会社(ロ)北鹿鉄道株式会社(ハ)三信鉄道株式会社(ニ)飛騨木材株式会社(ホ)一宇運輸株式会社(ヘ)祖谷川運輸株式会社(ト)大坂温泉株式会社(チ)湯谷温泉株式会社。」

「祖谷川運送株式會社
&#8203; 大正十三年七月、四國水力電氣株式會社は、徳島縣祖谷川水系出合發電所を建設するに當り、
同様知事より水利使用許可の附帯條件として、出合發電所取水口に到達したる木材は、遂に水路内を流下せしめ、放水口下流に流下せしむべきことを命ぜられた。依つてこの木材運搬義務履行のため、四國水力電氣は祖谷川運送株式會社に投資し、右業務を代行せしめてゐた。
&#8203; 昭和十七年四月、日本発送電は四國水力よりその保有せる祖谷川運送の株式を承継し、これを我発送電興業に保有せしめた。そして日本発送電は祖谷川運送と木材運搬契約を締結し、前記命令による木材運搬業務を代行せしめてゐたのである。」

新しい情報は少ないですが、四国水力電気から日本発送電の傍系会社の発送電興業が株式を引き継ぎ、引き続き軌道の運行を代行させたとあります。また、大井川鐡道などとも肩を並べていたのも興味深いです。

また、『四国電力10年のあゆみ』(四国電力、1961年)(https://dl.ndl.go.jp/pid/2495745/1/404)の341頁には関係会社として引き続き祖谷川運輸があるため、少なくとも1960年代までは会社も存続していたようです。軌道の運行ではなくトラック輸送を請け負っていた可能性が高いですが…

木材を再び川に下ろす設備など、他に現存例を聞いたことのない設備を知ることができ、非常に興味深いレポートでした。ありがとうございます!

砂川
59,9252026-05-01 18:49:11/rail/minawa/main5.html [コメント一覧]10
追記の最後の軌道俯瞰写真、背景に延々と軌道のラインが見える中に、そこそこ規模の大きい橋と右奥には隧道もあるように見えますね。
これら隧道脇にあった旧道敷は旧線跡というよりも、軌道敷設時の徒歩用通路もしくは仮設の作業道だった可能性は無いでしょうか。
59,9242026-05-01 11:37:10/rail/minawa/main5.html [コメント一覧]10
>流材を発電用水路を使って流すことは一挙両得のようにも見えるが、実際は思うようにいかなかったということなのか。
>事実、他所を見ても、このような方法による流材補償は少ない(皆無ではないがここでは言及しない)。

いや・・・皆無ではないどころか結構数があるし興味深い遺構が残つている所がありますよね?
こんなのとか
https://www.library.pref.nara.jp/supporter/naraweb/page_thumb32958.html
https://www.library.pref.nara.jp/supporter/naraweb/page_thumb5775.html
https://www.library.pref.nara.jp/supporter/naraweb/page_thumb5647.html

和歌山の日高川なんかもかなりたくさんの水力発電兼用木材流送施設の遺構がありますし。

(サーバーの調子悪いっスか?)
59,9232026-05-01 05:05:29/koneta/koneta_179.html [コメント一覧]10
新着をチェックしてます。すごい旅のコツを知れて嬉しいです。 <a href=https://iqvel.com/ja/a/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%8E%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%BC%E5%9F%8E>歴史の舞台</a> 朝焼け狙いルート ドラフト案 自分で実践できた。
59,9222026-05-01 00:55:29/rail/minawa/main5.html [コメント一覧]10
こちらの写真は今回の軌道では? 尾根の向こうに小さく発電所が写ってます。吊り橋はまだないですね。
https://archive.bunmori.tokushima.jp/srch-dc/include/detail_view.php?src=dc_photo&id=S0000004442&back=%2Fsrch-dc%2Fall%2Findex_all.php%3Fq%3D%25E8%25BB%258C%25E9%2581%2593%26limit%3D20%26sort%3Drelevance%26dir%3Ddesc

https://archive.bunmori.tokushima.jp/srch-dc/include/detail_view.php?src=dc_photo&id=S0000004443&back=%2Fsrch-dc%2Fall%2Findex_all.php%3Fq%3D%25E5%25A0%25B0%25E5%25A0%25A4%26limit%3D20%26sort%3Drelevance%26dir%3Ddesc

https://spitz.takeion.sale/item-rcfhhnz2ct.html


59,9212026-04-30 01:16:20/road/ipr61/main2.html [コメント一覧]10
この山域を定期的に歩いている者です

昨日も常陸太田側のトンネル推定値付近で測量作業に従事している工事関係の方々を何人も見かけました
進行は緩やかなるも常陸太田側は目に見えて新道建設が進んでいます
ヨッキさんが通った道は、おそらく日の目を見ることはなさそうです・・
https://www.nikoukei.co.jp/news/detail/541145
https://www.nikoukei.co.jp/news/detail/549056

トンネル自体はそのうち出来そうですけど、新道ルートが全通する予定の太田市街に通じる自治会は強硬に反対しているようです。よそ者の私たちは経過を見守るしかありません。
https://www.pref.ibaraki.jp/doboku/yochi/shutoku/documents/240308gijiroku.pdf
59,9202026-04-29 19:54:24/rail/minawa/main5.html [コメント一覧]10
「最後の1枚」の右側に人工物っぽいものと軌道跡?っぽいものが見えますが多分シミュクラとか暗示の類であろう。

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