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コメント
51,6492023-04-17 16:58:49/road/samasawa/main4.html [コメント一覧]7
ここに書いて良いのか非常に悩みましたが
結論を言えばこの穴は貫通しています。
尤も確認したのは四半世紀前。
今は崩落しているかも知れません。

きちんとした装備で行けば
大した難易度ではありません。
しかし同じ装備で行けば死は避け得ません。

ヨッキれんさんも齢五十の手前。
山の作法を学ぶには限界の年齢でしょう。
果たしてこの穴にオブローダーの矜持を
棄てるだけの価値があるか否か。
51,6482023-04-17 09:30:25/rail/motokiyosumi/main21.html [コメント一覧]10
つづきまだかな…
51,6472023-04-16 17:50:36/road/apr368/main3.html [コメント一覧]10
地元の通過したことのない道の詳細な状況が知ることができて面白かったです
51,6462023-04-16 09:43:33/road/spr288/main16.html [コメント一覧]9
オブローダーのプロさんですか!!

先日、なんとなくのドライブで佐久間ダム〜愛知県道1号線→ナツヤキに行きました。

帰ってからネットで情報探索していて、ヨッキれんさんの「288号線と水没飯田線」の記事を見つけて、没入しました。

命がけの踏破行は、読み物としては最高でしたが、死んだら記事が未完になってしまうので、あまりに残念です。ご自愛ください。

私が貴方に一つだけお勧めするなら、取材対象は木曽の旧林鉄です。多くの路線があったようですが、上松〜三浦ダム〜奥地 の本線が圧巻です。正式な取材許可が下りて取材できれば良い物が書けるでしょう。相手が役所(林野庁)ですから、無許可の突撃は難しいかも。

私は50年ほど前、学生時代の学術調査の帰りに、上り便の客車に乗せてもらいました。
同じ頃に天竜川支流遠山川沿いの、現役末期の林鉄もチラと見たことがあります。

それ以前から長らく乗り鉄をやって国鉄完乗を果たしましたが、今は車中泊専門です。それでも旅先で廃線跡を見ると、血が騒ぎます。萌え、ではなウルウルですが。

踏破行が、遊びでなく生業となると辛いことも多いと思いますが、楽しんで全うしてください。一度きりの人生ですから。エールを送ります。

最後に一つだけ。既にご存じかもしれませんが、
http://yamaiga.com/road/spr288/main10.html
のペンギン缶のビールは、サントリーがビール販売に手を出して、売れずに苦労していた頃の販促宣伝のヒトコマでした。私は、その水っぽいビールで水商売したことがあります。

おわりに、自己紹介。
https://fishing-and-spa.blogspot.com/2017/04/blog-post.html
51,6452023-04-15 22:08:31/road/setoguti/main6.html [コメント一覧]10
>なにしてんの俺。
>なんでこんなとこ歩けると思ったの。

>現状の道路風景を知る私にとっては、「だろうな」と頷くよりない。

この辺りがツボりましたw
51,6442023-04-15 00:05:39/tunnel/r128_hama/main2.html [コメント一覧]10
とても楽しく読ませていただきました。本記事で触れられている勝浦・部原〜御宿一帯は、親戚が写真の部原衛生処理場手前の坂を登った辺りに別荘を所有していて、'70 年代は夏休みになると来訪していたので、とても懐かしい場所です。

また、自分はクルマであちこちドライブしては、訪ねた先をジョギングするという酔狂なことをしてるのですが、部原海岸は、海沿いにサーファー向けに立派な駐車場が出来たこともあって、ちょくちょく訪ねてますが、主様が浜隧道(仮)を訪ねた 2 ヶ月前の '09/1/11 に上記駐車場にクルマを駐めて、初めて部原〜御宿を走ったのですが...

御宿に抜けるのに 128 号のトンネルを走るのは嫌だと思い、しれっと地図に浜隧道(仮)が記載されていたので、そちらを通ろうと、前編 11 枚目写真辺りまではトコトコ進んだのですが、自分の場合はそこでヘタれて、諦めて 128 号に戻ってトンネルを走りました。(イノシシ用?の罠は自分も見ました)

別の方の情報も興味深く読ませていただいたのですが、あの道をかつてはバスが通っていたとのことで、大変驚きました。前編 1〜11 枚目写真辺りまでは、昭和48年頃、いとこと二人で虫取り網を持って歩いたことがありましたが、ほとんど人は通らない、少なくとも生活道路として利用されているような道ではない感じでしたが、昭和50年代までは歩いて御宿まで抜けられたのですね。

また、本旧道の YouTube 版がないか 「部原 廃道」 で検索したら、7枚目写真(「旧道であっても、せめて舗装くらいはあると思っていた」)の右側藪の中を突き進んでいく廃道が、かつてはあったとのことで、部原から勝浦の朝市を訪ねる際に使われたのではないかとのことでした。
51,6432023-04-14 14:04:20/road/kurone/main4.html [コメント一覧]10
気づいたら夢中になって30分近く読み進めてしまいました!すごく面白いし、自分では勇気がなくて行けそうなところを果敢に進み続ける姿に謎の感銘を受けました。最高です!またの冒険も楽しみにしています^^
51,6422023-04-13 14:10:01/road/abura/main5.html [コメント一覧]10
そう、自分も堀さんの著書を先鞭として読んだ。それは90年代初頭であって、堀さんの晩年にあたる。そして、平沼さんだ‼︎ それまでは、古道を整えるといった(遍路道が多いとこだからね)新聞などで取り上げられるごく少ない情報量しか持たない道ばかり。
北海道歴史浅しと言えども、人間の道を求める欲求は強烈だ!
51,6412023-04-13 05:52:59/rail/ikegou/main6.html [コメント一覧]10
>等高線を5本も乗り越えてしまっている隠された巨爆

こわいこわいこわい
これはこわいですね
51,6402023-04-13 04:22:51/rail/norogawa/main6.html [コメント一覧]10
凄すぎる・・・
2年しか持たなかったというよりも、よく2年も持たせていたとしか言えない道。道・・・?
51,6392023-04-12 15:29:47/rail/kettou/main5.html [コメント一覧]10
私は数年前から中津川発電所工事のことを調べて、反り口の隧道も切明の隧道も入り、軌道跡砕石場跡を探し地元の新聞に投稿しています。今回調べたことをまとめていますが、ひょんなことからこのページにたどり着いて大変驚いています。特に反り口の隧道から南口を探し狭い水路に入ったあたりは尋常ではありません。私たちは怖いので必ず何人かで入っています。私も南口や3本目の隧道を探そうとしていますが、ねらい目は中津川に建つ鉄橋のピアの方からと思っていました。勇気のある行動に感謝します。私ももっと頑張らねばと思いました。
51,6382023-04-11 23:57:14/mini/259/main3.html [コメント一覧]10
記事はとても面白かった!しかしストリートビューは「ここにはストリートビュー画像はありません」となって見られなくなってるのが残念。現道から漁港へ向かう道に入り最初の交差点から先はストリートビューが存在してないようです。
51,6372023-04-10 22:16:04/tunnel/nanatai/main4.html [コメント一覧]8
不動滝隧道のカリガワ記事を読み、こちらを読み返しています。やはりこの穴、索道用の穴だったのではないでしょうか。その理由は以下の通り。

第一に、索道ならば両側の基地となるべき場所にロープが残っている。偶然にしては出来過ぎています。第二に、謎の穴は中央が窪んでいる。索道なら下に凸の軌道となるので、話が合います。

第三に、機械で掘ったのなら、そうそう昔の穴ではないはず。もちろん、古いカリガワ用の穴をダム建設の時に拡大したのかもしれないけれど、それは索道用だったわけですね。

不動滝隧道の永冨氏の「のわー」の図ですが、カリガワのトンネルに木材が詰まるまではいかなくても、木の外周部が剥がれ落ちてトンネル内に散乱するというのは起こりそうなこと。これに似た絵が 仮排水隧道にありました。あちらがカリガワ用のトンネルだったのではないでしょうか。

この部分、なんとなく、残尿感といいますか、不完全燃焼のような感じが残る部分ではありました。
51,6362023-04-10 20:54:21/road/usidake/main8.html [コメント一覧]10
今日、自転車で専用線跡に行ってきましたが、隧道手前が崖崩れになってました。なんとか乗り越え、目的の郵便局には行けました。
51,6352023-04-10 20:14:17/road/raiden1/main8.html [コメント一覧]10
非常に読み応えのあるレポートでおもわずおぉ!と声をあげてしまうほどでした。
ここからは私のしがいない予想なのですが、机上調査編『雷電のはなし』による半トンネル【4】が海蝕洞ではないか、というものです。仮にそうであるならば、踏み外して落ちかけたといったエピソードや危険度も辻褄があいます。
では、何時掘ったか判らない風化した岩穴【6】はどこにあたるのか、という問題ですが、これは本レポート2で紹介されている手前に木の柱がある隧道ではないかと考えます。根拠として何時掘ったか判らない、と明らかに人の手が介されてるということに言及されている点があげられます。また『雷電のはなし』【7】〜【9】も、先の【6】とふんだ隧道の手前のレポート写真で説明がつきそうであり、『雷電のはなし』に矛盾しないという点です。
しかしつり橋の場所はやはり不明ですし、そもそもこの予想自体てんで的外れなのかもしれませんが、コメントさせていただきます。
51,6342023-04-10 18:55:03/road/nagayasu/main4.html [コメント一覧]10
復活した旧国道隧道といえば、20年前のレポですが碧玉渓がありますね
51,6332023-04-10 18:44:56/tunnel/jukkoku/main3.html [コメント一覧]10
毎度、お疲れさまでした!
51,6322023-04-10 11:02:14/rail/ikegou/main6.html [コメント一覧]10
箱樋…は?
51,6312023-04-10 07:43:19/rail/ikegou/main6.html [コメント一覧]10
隧道の坑口が結構高いですが、当時の河床はもっと高かったのでしょうね?上に堰堤ができると河床低下が進みますから。
51,6302023-04-09 20:24:00/road/spr75/main3.html [コメント一覧]10
きのう見てきました。
中部横断道はとっくに開通したのですが、設計変更があったらしく、「イカの耳」の多くは使われないままになっています。
「絶空に途切れた高架橋」もそのままでした。
51,6292023-04-09 20:09:28/bridge/musou/main5.html [コメント一覧]10
夢想吊橋〜千頭林鉄のレポートはヨッキさんならでは=素人には絶対無理な場所でのレポート!何度拝見しても飽きない&読めば読むほど寸又川奥地の魅力に取り付かれてしまう感じです!!!貴重なレポートを本当にありがとうございます!!!
51,6282023-04-09 19:51:23/road/ennakouji/main13.html [コメント一覧]10
何回拝見しても心ときめく塩那道路の天空街道編レポート♪ぜひ一度我が目で石碑を見てみたいものです!!!
51,6272023-04-09 18:58:45/rail/iida_sakuma/main5.html [コメント一覧]10
初めまして。私は静岡県西部に住んでいます。CBCテレビの道との遭遇を観て288号の存在は知っていたのですが現状がどうなっているか気になっていました。つい2週間ほど前も大嵐駅から夏焼隧道を抜け、侵入禁止のガードレールの所まで行ってきました。今回ヨッキレンさんの命懸けのレポートを読ませていただき、この道の惨状を知ることができました。また旧飯田線の様子も知ることができました。素人にはなかなか踏み込むことのできないレポートで大変参考になりました。
これからも日本全国の廃道の様子をレポートしてください。楽しみにしています。
51,6262023-04-09 17:56:30/tunnel/gosho/main3.html [コメント一覧]10
謎解きを読むように,興味深く読ませて頂きました.
最初は江戸時代に住民が掘ったという結論を期待しておりました(^^)
夕日寺健民公園は我が家から徒歩1時間です.寄り道して是非トンネルに行ってみたいと思います.
51,6252023-04-09 10:48:21/road/sabukawa/main6.html [コメント一覧]10
隧道,吊橋,片洞門,廃村・・・具がぎっしり詰まったレポートでした。こんな隔絶された生活空間が今の函館市街すぐの場所にあったことが感慨深いです。 昔は日本中どこでも人が住んでいましたね。苦難の歴史ではあるかもですが、どんな辺鄙な土地でも人が居て生活が成り立っていました。辺鄙な土地を従えた地方都市も賑やかでした。ある意味は豊かな社会だったんだなーというようなことも改めて考えさせられました。
51,6242023-04-09 06:46:57/rail/ikegou/main6.html [コメント一覧]10
今回の記事の内容のみならず、人間の底力に対する畏怖の件、とても感動しました。
当時の林業家が行っていたこともすごいですが、よっきれんの表現力もすごいです。
51,6232023-04-09 05:12:27/road/ennakouji/main13.html [コメント一覧]10
過去のコメントにコメントするのは不適切でありますが、違和感が拭えないので失礼して。
「数年前の探索レポなので興味が持てないから再探索して最新情報を示せ」的なコメントがありました。
昨今この様な考え方をする輩が大変増えた様に感じます。
【まるで使用人を扱う様な厚かましさ】という意見がありましたが私も同感です。
最新情報が知りたければ、道路管理者に問い合わせるという手段もありますよね。
なんならご自分で現地に赴いても良いのですよ。
工夫や努力をせず汗もかかずに他人をアゴで使う様な事を平然とするのは何なんでしょうね。
51,6222023-04-09 04:39:01/road/heturi/main2.html [コメント一覧]10
「本道は以後、封印したい」って(笑)
まあねぇ、バリバリの観光地ですからねぇ。衆人の視線がその身に突き刺さる様だったでしょ?
吊り橋(藤見橋)を渡った右側の「石舞台」ですが、私が小学生だった40年以上前は普通に行けてましたよ。
石舞台から更に向こう側のヤブ方面に抜けようとしましたが無理でした。
小学生の自分が石舞台の上で向こう側のスラブを見ながら「あれは越えられんな」と諦めた記憶があります。小生意気な(笑)

51,6212023-04-09 03:08:21/rail/ikegou/main6.html [コメント一覧]9
沢屋さんはこの穴知ってて使ったりもしてるみたいね
少なくとも2018年には通れるようになってるみたい
なんの穴かは当然知らないだろうけど
51,6202023-04-09 00:55:30/tunnel/miyazawa/main6.html [コメント一覧]10
バス停のイラストは小山田いく先生の絵です。
小山田いく先生は亡くなるまでずっと小諸市に住んでいて、小諸を舞台にした漫画を描かれていました。

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