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コメント
12,9682013-06-15 21:38:56/bridge/ryouu/main.html [コメント一覧]10
僅か7ヶ月とはいえ元酒田市民で、旧橋を眺めつつ新両羽橋を渡って通勤していたので懐かしく思いました。
12,9672013-06-15 15:45:26/road/r252_koma/main4.html [コメント一覧]10
一気に読みました 臨場感があるとても素晴らしいドキュメントでした 国道252を近々走る予定です
12,9662013-06-15 14:26:50/road/nippara5/main3.html [コメント一覧]10
ナベダイヤルの廃墟は従業員の娯楽施設ではないでしょうか。個人的に購入するには、当時としては非常に高価な家電製品が揃いすぎています。
12,9652013-06-15 01:50:56/road/r16_hatibp/main3.html [コメント一覧]9
北野台住民です。10年前にここに住むようになり、大昔の事情は知りませんが、非常におもしろかったです。
そのうち、自治会の役員の順番が回ってきますので、昔の資料とか残っていたら見られるかもしれません。
12,9642013-06-15 01:42:24/koneta/koneta_180_2.html [コメント一覧]10
不思議な道路がありますね。見に行ってみます
12,9632013-06-15 01:18:05/road/r410_sanagura/main2.html [コメント一覧]10
何気なく通ってた道ですがいわれてみればすごい道でした。
改めてじっくり通りたいです。
12,9622013-06-15 00:57:58/road/isone/main7.html [コメント一覧]10
千葉をスクーターで旅しています。
道路の事色々勉強になりました。
ループ橋って魅力的!
12,9612013-06-14 20:30:31/tunnel/kiriake/main3.html [コメント一覧]10
とても面白く読ませて頂きました。
30年前に父と訪れた最古の記憶を思い返しています。
ごめんなさい、在地の方には失礼ですが、良い印象が全く無い彼の地ですが、何故か今頃でも気になってしまい、来てしまいました。形ある物は時の流れにより、自然に帰るのでしょうが、記憶も代々変わらず永遠に続いている。今世は平成と言うが。 最終回宜しくお願い申し上げます。楽しみです。
12,9602013-06-14 19:22:49/tunnel/kyouei/main2.html [コメント一覧]10
【隧道レポート 共榮〜向山トンネル】
5月25日(土) 13:31
塚越隧道を出ると、先程よりも民家が散見されるようになった。もう歩き始めて、(バス停から歩き始め、素掘り隧道を経て)3時間近く経つであろうか。ご飯屋さんは無い…
田んぼ脇の道を抜け、坂を下りていく。すると、色鮮やかな橋が現れた。「共栄橋」という。欄干からは、先程国道から眺めた「養老川」の下流側を見る事が出来た。また橋の脇からは遊歩道が続いていて、川面近くまで歩いていけそうである。だが私は、橋の先にある「隧道」に向かい歩いてしまった。
10m程手前まで近付いたのだが、この角度からでは奥が窺えない。出口付近(左側)にカーブミラーがあり、内部が右側に急カーブしている事が判る。脇で休息していた犬が、静かに私を見上げていた。「なんだ?このにんげんは?」 とでも思われているのだろうか。
扁額を見上げる。「共榮トンネル」 と記されていた。そう。此処は数々の方のHPで取り上げられている場所である。
初入洞を果たした。洞床は、入り口から急な上り坂になっている。その奥は下り坂なのか、又は平坦なのか、勾配が急変化する箇所があり出口は見えない。洞内の灯りが、緑色に反射しているのがお判りいただけたろうか。
「見た目には白い照明が、カメラの画像では緑色に写ってしまう。」訪れる方々を、不思議な感覚へと誘っている様である…。
見上げると、青白い光が目視でも僅かに緑掛かっているのが確認出来た。照明は「高圧水銀灯」なのではないだろうか?この光の輝線スペクトルが、私や、皆さんのカメラの、光学センサ〜画像処理工程を経る時に増幅され成されてしまう、業なのではないか…。 怖くない。 本当に怖くない?
坂を20〜30m上ると、コルゲートパイプの補強部分が途切れた。素掘りのコンクリート吹き付け構造に変わっており、出口が見えてきたが、右側の側壁に、光が射し込んでいる事がお判りいただけるだろうか。10m近く進み、振り返り見上げると、このような空間(灯り窓)が存在している。
普通に通り抜けるつもりであったが、この「穴」の向こう側が見たいという衝動に駆られてしまった。
一旦元の場所に戻り、それらしい場所の道を行くと、「旧抗口跡では?」と推測されていた、コンクリート製の構造物が現れる。 構造物は結構な高さがあった。手前まで行き、背伸びして撮影。これが、先程トンネル内部から見えた「穴」の外側である(風景)。この行為は誰にもお勧め出来ない。この先に進むことを断念した。立入禁止等の表示や柵は無かったが、進めば身の危険が生じたり、町道管理者に迷惑を掛けたりする可能性がより高くなる。 (もう掛けたか?)何より、私が外から覗いていたら、通行人がびっくりしてしまうだろう…。
元の地点に戻る。振り返ると、何とも風変わりな景色が拡がっている。トンネル天井の上に、まるで灯り取り窓のように存在する「穴」。出口側に向かうと、急な上り坂は途中で終わっているのが判る。今通ってきた道を、度々振り返りながら進んだ。(振り返る写真)歩行者と比較して頂けないだろうか。とてもノッポな洞内。側面上部には、防空壕跡らしき横穴が確認された。出口に近付き、再度振り返り撮影。この付近の洞床は、灯り「穴」側に向けて緩い上り坂になっている。お判りにくいかも知れないが、その先(2つ目の電灯がある付近)で急な下り坂となるのだ。 もしも、緩い上り坂が真っ直ぐ続いていたなら、灯り「穴」に到達するようにも感じられる。先程までの道と違い、人や車の往来がとても多いのだ。
人の大半は観光客のようであり、写真を撮りながら歩いていった。ん?今通り過ぎた女のコに、私が撮られてしまった様な…。気にせず行こう。出口が見えてきた。抗口を振り返る。この場所からであるとやはり、正面に見える灯り「穴」が出口であるように錯覚してしまう。
こちらの扁額は、「向山トンネル」とある。内部だけでなく入り口と出口で名称が異なっているのも、非常に珍しいと感じる。
【共榮トンネル】 1,970(昭和45)年 3月 竣工または改修 全長23m
【向山トンネル】 1,970(昭和45)年 3月 改修 全長92m
1つに繋がっている2つのトンネル。内部の不思議な構造。
どのような歴史を経て、このような姿になったのであろうか。
それを知る事は出来ないのかも知れないが、山々に抱かれたトンネルをもう一度だけ振り返り、この場所を後にした。
12,9592013-06-14 09:24:36/road/miyama/main2.html [コメント一覧]10
黒磯に住むものです。時々、バイクで走る道の近くにそんなにすごい、廃道があるなんて、感激しました。
12,9582013-06-13 22:58:55/tunnel/kiriake/main3.html [コメント一覧]10
初めてコメさせていただきますが、
まさか山行がでうっふ〜んな画像が出るとはw
12,9572013-06-13 13:47:06/tunnel/iwaya/main2.html [コメント一覧]9
姉弟でこのサイト楽しんでる、先日も庄川近辺の情報お知らせした、富山県人です。
先日「ナニコレ!珍百景」に掛川市の岩谷隧道が取り上げられていて、ビビりました。何でも素人が両側から掘った故の、貫通部食い違いだったとか。ちなみに、解説してくれた近所のおじさんが「地域の人はあまり通らない」「年に1、2回ぐらい」とか言っておきながら、一番最近通ったのが「昨日一昨日」だったそうで。何だかなあ・・・。多分他の方もコメントしてるとは思ったのですが、一応お知らせしておきます。
12,9562013-06-13 09:01:45/koneta/koneta_107.html [コメント一覧]8
ここで生まれ育ちました。
12,9552013-06-13 02:57:22/road/tpr211/main14.html [コメント一覧]10
離島好きでもある私には非常に心動かされた探訪でした。最後のミサイル試射場の件はまさにどんでん返しで呆気にとられました。この先離島シリーズも楽しませて下さい。
12,9542013-06-12 23:26:15/tunnel/kiriake/main3.html [コメント一覧]10
恐怖が気になるー。早く続きが見たいです
12,9532013-06-12 22:24:18/road/ypr37_sumise/main3.html [コメント一覧]10
ぜひ今度行って見たいとおもいます
12,9522013-06-12 21:24:18/rail/yubiso/main3.html [コメント一覧]10
上越線のモグラ駅を調べていてたどり着きました。とても引き込まれる内容で素晴らしかったです。一度行ってみたいです(^^)
12,9512013-06-12 02:03:52/koneta/koneta_151_2.html [コメント一覧]10
これは夢があります
12,9502013-06-11 23:45:27/road/nokogiri/main9.html [コメント一覧]10
これが無料で誰にでも読めるなんて嬉しすぎるでしょう。
知的好奇心を飽くなきまで満たしてくれて感謝です。
12,9492013-06-11 22:56:11/hen/main8.html [コメント一覧]9
これ、地元のニュースにも取り上げられた人形です。権兵衛峠道路、かなり高規格なので制限速度超過者があとを絶たないため、地元のオジサンが頑張って作ったらしい。何度か壊されてもその度修理して使っている、素晴らしい人形のようです。
12,9482013-06-11 22:05:23/road/enna/main9.html [コメント一覧]10
気持ちよく走られた様子が判りました。
で、案内表示板のロールですが「おわり」の文字は案内内容ではなくロールの巻き終りを示しています。
それ以上巻きすぎるとフィルムが片方に巻かれてしまい再セットする必要があるためです。
写真では意図的に隠したのかも知れませんが「これ以上巻くな」の表示もあったのでは。
12,9472013-06-11 17:56:36/tunnel/kiriake/main3.html [コメント一覧]10
隧道の内部が気になる。文句なしの10点です!
12,9462013-06-11 14:06:36/koneta/koneta_124.html [コメント一覧]10
深い、短いながらも大変深い話でした。デリニエータも見つけてくれた事に満足しているかもしれません。よい話でした。
12,9452013-06-11 11:21:31/rail/kido/main5.html [コメント一覧]10
・昭和の終わり頃 戸渡の部落に流れる木戸川の支流から
木戸川合流点まで歩いて、支流を釣り上がった事が何度も
ありました。 その当時、林鉄ということを全く知らなかった
ので、木戸川合流点に向けて、何でこのような林道?が
あるのか不思議な気持ちで歩いた事を思い出しました。
12,9442013-06-11 09:06:14/tunnel/taroumaru/main8.html [コメント一覧]10
いつも楽しく拝読させていただいております。
太郎丸トンネルから、車で15分程度の所に住んでおりまして、いままで何度か訪れたことがあります。
旧トンネルですが、とっくに崩落したと思っていました。
ですが、今回のレポートで発見していただいて非常に嬉しく思います。
自分も明治44年の地図を見た際、2本とも古くからあるなぁと思ってたところ、今回のレポートで怪しいものであることがわかりました。
一体どうなっているんでしょうね(^_^;)
12,9432013-06-11 02:21:52/tunnel/kiriake/main3.html [コメント一覧]10
このサイト最近見つけたがおもしろくてたまらん。
12,9422013-06-11 00:48:48/tunnel/kiriake/main3.html [コメント一覧]10
早く次を公開して!待ちきれない!
12,9412013-06-10 15:37:26/rail/waga2/main9.html [コメント一覧]6
今回の電球しかり、森吉の橋に残された2枚の木板しかり、現存している物を破壊するのはどうかと思います。
現状維持は廃施設探求者の大前提です
行動に配慮が欠けています。あなたが探検すればその廃施設はそれで終わり、ではないのです。
過去の物件を未来へ残す大切な手立てを破壊するのは問題ありです
(という事を10年近く前のレポートに対して言ってもどうしょもないですが…)
12,9402013-06-10 14:10:46/road/takanosu/main.html [コメント一覧]10
cmって(笑)
GoogleMap見ても完全無視されてますねぇ
12,9392013-06-10 13:50:54/hen/main8.html [コメント一覧]10
オチが素晴らしいです。ディスプレイが吹いたコーヒーで濡れましたがな。

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